よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 GX Works2 』 内のFAQ
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GX DeveloperとGX Works2のファンクションブロックについて
同じファンクションブロックを作成して使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16272
- 公開日時:2012/10/01 17:40
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構造化プロジェクトでファンクションブロックを貼り付けることができるか
ファンクションブロックは、プログラムブロックのプログラム本体にドラッグし、貼り付けて使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16270
- 公開日時:2012/10/01 17:39
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GX Works2のプロジェクトをQCPUから読出し、GX Developerでの修正方法について
シンプルプロジェクトで作成した場合問題なく読み出せますが、構造化プロジェクトで作成した場合、読み出すことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14658
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CSVファイルの英語版GX Developer読込みについて
CSVで英語版のGX Developerで読み込める形式にしていただければ可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16259
- 公開日時:2012/10/01 17:20
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GX Works2のLJ71E71-100対応バージョンについて
GX Works2 Ver.1.95Z以降で、LJ71E71-100に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17217
- 公開日時:2013/03/04 15:13
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MELSECNET/HリモートI/O局へのプログラミングツール接続方法について
リモートI/OユニットのRS-232ポートとパソコンをQC30R2を使用して接続することで通信できます。 詳細表示
- FAQ番号:13597
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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設定は必要ありません。ベーシックモデルQCPUでは、デフォルトでファイルレジスタを使用できる設定となっています。 詳細表示
- FAQ番号:13634
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2でのFXシリーズからLシリーズにタイプ変更方法について
GX Works2でFX→Lにタイプ変更できません。 詳細表示
- FAQ番号:14654
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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バージョンがVer. 1.14以前の場合はワークスペースが必要です。 1.56J以降のバージョンは、ワークスペースなしで、1ファイル形式のプロジェクトで保存できます。 詳細表示
- FAQ番号:14657
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2でのプログラム一覧モニタからのプログラム起動について
プログラム起動は、以下のシーケンサCPUの場合のみ実行できます。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・プロセスCPU ・二重化CPU ・ユニバーサルモデル高速タイプQCPU*1 ・ユニバーサルモデルプロセスCPU*1 *1 : 機能バージョンがB でシリアルNo. の上5 桁が“18112” 以降品。 詳細表示
- FAQ番号:14674
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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