よくあるご質問
(FAQ)


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『 GX Works2 』 内のFAQ
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シンプルCPU通信機能使用時のLJ71E71-100の設定について
ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17166
- 公開日時:2013/03/04 14:55
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GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について
ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する... 詳細表示
- FAQ番号:14722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernetポート内蔵QCPU同士あれば、下記の方法があります。 ・ソケット通信を使用して通信が可能です。 ・MELSOFT Libraryのデータリンク用FBライブラリで、データリンク用命令のREAD/WRITE命令相当の通信が可能です。 ・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17161
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- 更新日時:2018/06/14 08:56
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実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ... 詳細表示
- FAQ番号:13475
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LシリーズCPUの内蔵Ethernetポート同士あれば、下記の方法があります。・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。・ソケット通信を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17162
- 公開日時:2013/03/04 14:54
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GX Developerで作成したプログラムをGX Works2で開けますか?
開けます。プロジェクト 他形式ファイルを開く 他形式プロジェクトを開く でプロジェクトファイルを指定下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12232
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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「R」はブロック切り替え方式で、使用しているファイルレジスタの点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、RSET命令でブロックNo.を切り替えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です。 詳細表示
- FAQ番号:13637
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:43
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GX Works2は下記のシーケンサに対応しています。 ・ベーシックモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.09K) ・ハイパフォーマンスモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.00A) ・プロセスCPU (GX Works2 Ver.1.95Z) ・二重化CPU (GX Works2 Ve... 詳細表示
- FAQ番号:17458
- 公開日時:2013/06/05 08:25
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GX Works2のアップデート版のインストール方法について
パスを短くして下さい。 例えば、Cドライブ直下にダウンロードしてインストールしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14681
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2の体験版は、弊社FAサイトよりダウンロードいただけます。 詳細表示
- FAQ番号:14660
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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