よくあるご質問
(FAQ)



- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > エンジニアリングソフトウェア > GX Works2
製品について
製品について
『 GX Works2 』 内のFAQ
-
Ethernetポート内蔵QCPUでMCプロトコルの交信データコードについて
[パラメータ]→[PCパラメータ]→[内蔵Ethernetポート設定]の、交信データコード設定で選択可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17136
- 公開日時:2013/03/04 14:34
-
「プロジェクト」→「削除」により、削除したいワークスペースを選択して実行してください。 直接ワークスペースのフォルダを削除しないでください。 なお、操作中のプロジェクトを削除することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14667
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
GX Works2でのグローバルラベルのファイルの上限について
グローバルラベルは1つのファイルあたり20480個まで登録可能です。 ファイルを増やした場合はファイル数分登録が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
GX Works2での「名前をつけて保存」の履歴を引き継ぐ機能について
プロジェクトのバックアップをとり、履歴情報を付加して登録することが可能です。 プロジェクトを別名で保存する場合に履歴情報を引き継ぐことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14699
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
GX Works2でローカルラベルで割当てたデバイスの別プログラム使用について
使用できません。 別のプログラムからも参照したい場合は、グローバルラベルとして割り当ててください。 詳細表示
- FAQ番号:14725
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
ファンクションブロックやST言語のプロジェクトをGX Works2で開けるか
GX Works2の「他形式プロジェクトを開く」で読出しできますが、下記の点に注意してください。 ・GX DeveloperのST言語とGX Works2のST言語では関数名が変更されています。 ・FBが流用されている場合、コンパイル後のプログラムはGX Developerのコンパイル後のプログラムと一致しません。 詳細表示
- FAQ番号:16265
- 公開日時:2012/10/01 17:32
-
シンプルCPU通信機能使用時のLJ71E71-100の設定について
ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17166
- 公開日時:2013/03/04 14:55
-
LJ71E71-100のMELSOFT接続の台数制限について
TCP/IP接続の場合、システム用の専用コネクション(1つ)と、ユーザ用のコネクション1~16を使用することで、MELSOFT製品を最大17台同時に接続できます。 UDP/IP通信の場合、システム用の専用コネクション(1つ)を使用することで、複数のMELSOFT製品およびGOTを接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:17185
- 公開日時:2013/03/04 15:08
-
GX Works2(Ver1.73B以降)であれば、ネットワークパラメータで設定可能です。(FX3U/3UC:Ver3.10以上) 詳細表示
- FAQ番号:12295
- 公開日時:2012/02/23 23:04
-
GX Works2で他パソコンにワークスペースをコピーした時の表示について
GX Works2のVer.1.56Jより、1ファイル形式でプロジェクトを保存できるようになりました。 「プロジェクトの名前を付けて保存」の「1ファイル形式でプロジェクトを保存する」にて1つのプロジェクトで保存し プロジェクトデータをコピーすることができます。 この方法で、プロジェクトデータをコピーすれば、ご質問... 詳細表示
- FAQ番号:14675
- 公開日時:2012/03/28 21:15
161件中 31 - 40 件を表示