よくあるご質問
(FAQ)


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『 GX Works2 』 内のFAQ
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GX Works2でプログラム毎に異なるデバイスコメントが表示される場合について
デバイスコメントには、グローバルデバイスコメントとローカルデバイスコメントがあります。(1) グローバルデバイスコメント プロジェクトの新規作成時に自動的に作成されるデバイスコメントです。 複数のプログラムで、共通のデバイスコメントを使用する場合に設定します。(2) ローカルデバイスコメント お客様が任意に... 詳細表示
- FAQ番号:14720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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無償でご使用頂けるGX Works2の体験版があります。三菱電機 FAサイトからダウンロード頂けます。 三菱電機 FAサイト → [ダウンロード] → [ソフトウェア] → [エンジニアリングソフトウェア]→ [シーケンサMELSECソフトウェア]→ [設定・プログラミング製品]→ [MELSOFT GX Wor... 詳細表示
- FAQ番号:17459
- 公開日時:2013/06/05 08:26
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GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について
GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernetポート内蔵QCPU同士あれば、下記の方法があります。 ・ソケット通信を使用して通信が可能です。 ・MELSOFT Libraryのデータリンク用FBライブラリで、データリンク用命令のREAD/WRITE命令相当の通信が可能です。 ・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17161
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- 更新日時:2018/06/14 08:56
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GX Works2のシンプルプロジェクトでST言語を使用する方法について
新規プロジェクトを作成する際[ラベルを使用する]にチェックを入れ、プログラム言語にST言語を選択してください。同一プロジェクトであらたにST言語のプログラムを作成する場合は、下記の手順でST言語プログラムを作成できます。(1) メニュー [ プロジェクト ] ⇒ [ データ操作 ] ⇒ [ データ新規作成 ]を選... 詳細表示
- FAQ番号:14678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2では、日本語と英語の2つのコメントを作成し、切り替えて表示することが可能です。 以下に操作方法を示します。 (1)グローバルデバイスコメントには日本語、ローカルデバイスコメントには英語をそれぞれ作成してください。 (2) メニューの[ツール]⇒[オプション]⇒[プログラムエディタ]⇒[... 詳細表示
- FAQ番号:13696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:44
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GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?
GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能) 詳細表示
- FAQ番号:12233
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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パソコンにUSBドライバ(Easysocke\USBDrivers)をインストールする必要があります。 詳細は下記マニュアルのUSBドライバのインストール手順の章を参照ください。 GX Works2:GX Works2 Version 1 オペレーティングマニュアル(共通編)(SH-080730) GX... 詳細表示
- FAQ番号:46079
- 公開日時:2026/07/07 08:35
- 更新日時:2026/07/16 13:21
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GX Works2でのコメントのCSV形式ファイル保存について
デバイスコメントのCSV形式での入出力は、GX Works2 Ver.1.64S以降版で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:14688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2でダブルワードデータを変更する方法について
回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、 ・右クリックメニューの「デバッグ」-「現在値変更」を選択 ・「Shift」+「Eneter」操作 のいずれかを実行します。 (2)現在値変更画面で、 ・デバイスを指定 ・データ型を「ダブルワード[符号付き]」 ... 詳細表示
- FAQ番号:14087
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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