よくあるご質問
(FAQ)


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『 GX Works2 』 内のFAQ
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プロジェクトのデータ(デバイスコメント、ステートメント、ノートなど)で使用する言語を選択します。 プロジェクトの言語を選択することにより、日本語以外の言語の文字でデータを作成することができます。 また、他言語で作成されたデータを文字化けせずに表示させ、確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2を使用してトランスペアレント接続を行う場合、下記の方法にて設定します。・「接続先設定」の画面で、「パソコン側I/F」⇒「USB」を選択します。・「シーケンサ側I/F」⇒「GOT」を選択します。・「シーケンサ側I/FGOT詳細設定」画面で、「GOTのトランスペアレント機能を利用する」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13708
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ステートメントの入力方式を一体にするか、周辺にするかで異なります。・ステートメントを「一体」に設定している場合 一体の場合は、ステートメントはプログラムメモリに書き込まれます。 プロジェクトビューに表示させるための[Title]という文字も、 プログラムメモリに書き込まれることとなり、その分ステップ数が増加します... 詳細表示
- FAQ番号:16555
- 公開日時:2012/11/26 09:39
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はい。 自動割付デバイス設定画面の上のデバイスから,設定したデバイス範囲で降順(デバイス番号の大きい番号から順)に割り付けます。 また,グローバルラベルとローカルラベルがある場合,グローバルラベルにデバイスを割り付けたあと,ローカルラベルにデバイスを割り付けます。 詳細表示
- FAQ番号:14723
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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PC読出画面で、対象メモリを「標準RAM」に設定するとファイルレジスタファイルを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:13642
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」→「他形式データを開く」→「他形式プロジェクトを開く」で、GX Developerのプロジェクトを開くことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について
GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2でのコメントのCSV形式ファイル保存について
デバイスコメントのCSV形式での入出力は、GX Works2 Ver.1.64S以降版で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:14688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2でインテリジェント機能ユニットとI/O割付のスイッチ設定について
インテリジェント機能ユニット操作とI/O割付設定のスイッチ設定は連動しています。インテリジェント機能ユニット操作から設定した方が簡単です。 詳細表示
- FAQ番号:16791
- 公開日時:2013/01/08 19:33
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ツール→オプション→プログラムエディタ→ラダー/SFC→コメントでデバイスコメントの参照/反映先の指定をグローバルからローカルに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14670
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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