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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 PX Developer 』 内のFAQ

83件中 51 - 60 件を表示

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  • ユーザラダープログラムのデバイス直接指定方法について

    PX Developerプロジェクト内のグローバル変数登録画面にて、FBDプログラムのグローバル変数を定義し、ユーザラダープログラムのデバイスを割付けます。 図1 または、PX Developerのデバイス変数にて、ユーザラダープログラムのデバイス名でデバイスを直接指定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14223
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ユーザ定義FBのピン配置変更について

    ユーザ定義FBのピン配置は、ローカル変数シートの「入力変数」、「出力変数」タブにおける行順に対応します。 したがいまして、各変数の行順をドラッグ&ドロップで変更することでユーザ定義FBのピンの位置を変更できます。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13533
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 同一タグの表示について

    同一タグをサンプリング周期の異なる別のトレンドグループに登録することで、異なるサンプリング周期で表示できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14142
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • PX DeveloperのRUN中書込み可否について

    Ver.1.02C以降のPX Developerにて、RUN中書込み可能です。 また、シリアルNo.の上5桁が04042以降のプロセスCPUを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13541
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 監視画面からのオートチューニングについて

    2自由度型高機能PID制御(M_2PIDH_、M_2PIDH_T)にて実行できます。 下図1にステップ応答法によるオートチューニングのタイミングチャートを示します。 ・「モニタツール指令」は、タグメモリテーブル(2PIDH)のオフセット+94 DOM(モニタ出力バッファ)にアサインされています。 ・「CPUユニッ... 詳細表示

    • FAQ番号:14229
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • M_PGS2の使い方について

    M_PGS2の制御モード:MANUALの場合、ある信号がONしたときにタグメモリの実行中ステップNo.であるSTCに0を代入することで実行ステップが0になります。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14215
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • センサエラー検出機能について

    センサエラー検出機能を禁止することで対応できます。 <設定例> タグFBが、M_2PIDHの場合 モニタツールのチューニング画面で、タグモニタのSEI(センサエラー禁止)をTRUEにします。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14214
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • サンプルPIのFB

    サンプルPI制御タグFBのM_SPI_(T_)が該当します。 詳細表示

    • FAQ番号:16077
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • タグFBのアラームの禁止方法

    FBプロパティウィンドウでアラーム検出禁止(INH)フラグを有効(TRUE)に設定することで、アラーム検出を禁止することができます。各タグFBが持つアラーム検出禁止フラグについては、「PX Developerプログラミングマニュアル」の付1 タグタイプ/タグデータの各種一覧を参照ください。 ◆プログラム例 ... 詳細表示

    • FAQ番号:16076
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • モニタツールのGOT画面生成機能に必要な機材

    構成機器は、以下となります。 (1)サポートCPU プロセスCPU:Q02PHCPU, Q06PHCPU, Q12PHCPU, Q25PHCPU 二重化CPU :Q12PRHCPU, Q25PRHCPU (2)サポートGOT GT16(GT16**-X、GT16**-S)、GT15(GT15**... 詳細表示

    • FAQ番号:16071
    • 公開日時:2012/08/23 08:46

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