よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > エンジニアリングソフトウェア > PX Developer
製品について
製品について
『 PX Developer 』 内のFAQ
-
アナログユニットFBによる調節弁に対するフルオープン出力値及び、タイトシャット出力値のMV出力方法
拡張モード*1を有しているチャンネル間絶縁ディジタル-アナログ変換ユニット(Q62DA-FG、 Q66DA-G)で、PX Developerのタイトシャット/フルオープン機能によりフルオープン出力値、タイトシャット出力値を出力する方法を以下に示します。 *1 通常の4~20mA、1~5Vのレンジ設定に比べて、出力... 詳細表示
- FAQ番号:16043
- 公開日時:2012/08/23 08:46
-
Ver.1.19V以降で変更できます。 「プロジェクトパラメータ設定」の「システムリソース」画面で、「ファイルレジスタ:ZR」、「タイマ:T」、「内部リレー:M」の先頭アドレスを変更できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14227
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
以下を行うことで可能です。 (1)プロジェクトパラメータ設定の「入出力制御」内の「入力リミッタ」で、「P_INの入力リミッタ処理を行う」のチェックを外します。 (2)上記同画面の「ホールド処理」で、「P_INの出力をホールドする」のチェックを外します。 以下命令にて適用されます。 M_PID、M_PIDP、M... 詳細表示
- FAQ番号:14226
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
PX Developerプロジェクト内のグローバル変数登録画面にて、FBDプログラムのグローバル変数を定義し、ユーザラダープログラムのデバイスを割付けます。 図1 または、PX Developerのデバイス変数にて、ユーザラダープログラムのデバイス名でデバイスを直接指定できます。 詳細表示
- FAQ番号:14223
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
実行周期(ΔT)ごとの出力(MV)の変化を、出力変化上限値(DML)に制限します。 (出力変化上限値(DML)制限は、制御周期(CT)ごとではなく、実行周期(ΔT)ごとに行います) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14213
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
パソコンを鳴動させることができます。 PX Developerの「設定画面」の「オプション設定」で、軽警報、重警報、イベントに関する鳴動の設定を行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14150
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
PX DeveloperのFBDシート実行条件設定画面で条件設定することができます。 <操作> FBDシートのタブを右クリックして、プルダウンメニューの条件設定をクリックします。 表示された画面で実行種別を選択します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14131
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
PX DeveloperからPC書込を行っている時、シーケンサCPUはSTOP状態となります。(RUN中書込みの場合は除きます) シーケンサCPUがSTOP状態の時に、アナログ出力ユニットの出力値を保持するかクリアするかは、アナログ出力ユニットのスイッチ設定により指定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13540
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
旧バージョンで作成したプロジェクトを開いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13539
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
FB部品の公開変数はプログラムで以下のように指定することで変更できます。 【指定形式】“FB変数名”.“公開変数名” 【指定例】 LIC001.OUT3_PREMV_V 詳細は、「PX Developerプログラミングマニュアル」2.3.1(5)の「参照演算子によるFB部品内データへのアクセス」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16078
- 公開日時:2012/08/23 08:46
83件中 51 - 60 件を表示