よくあるご質問
(FAQ)


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『 PX Developer 』 内のFAQ
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2自由度型高機能PIDタグFBの場合、PVトラッキング機能を有効にします。 PVトラッキング機能を有効にすることで、MAN時にPVをSVにトラッキングを行い、AUTOモード切替時にバンプレスに切替えることができます。 <設定例> タグFB 右クリック→FBプロパティページ→PID演算→拡張→SV設定で、図1の... 詳細表示
- FAQ番号:14218
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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以下の手順で復元します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13537
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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構造体型は、最大255 個の基本データ型の変数をメンバとして1つにまとめたもので、関連性のある変数をまとめて定義するために役立ちます。 例として、ユーザ定義FB内で折れ線FBを使用し、その折れ点数(SN)、折れ点入力(Xn)、折れ点出力(Yn)をプログラムで設定できるようにするために、構造体を活用します。 詳細表示
- FAQ番号:16061
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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MELSECNET/10(H)を使用したイベント通知について
指定グループ内の全てのパソコン(複数台)にイベント通知を行います。 詳細表示
- FAQ番号:14238
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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タグFB型がM_2PIDH_の場合、MVトラッキング機能により実現できます。 (1)タグFBの入力ピンMV_TRKINに任意のMVを入力後、MVトラッキング実行条件パラメータをTRUEにします。 MVトラッキング実行条件パラメータがTRUE時、入力ピンMV_TRKINに入力された値をMVとして出力します。 (2)... 詳細表示
- FAQ番号:14221
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ver.1.19V以降で変更できます。 「プロジェクトパラメータ設定」の「システムリソース」画面で、「ファイルレジスタ:ZR」、「タイマ:T」、「内部リレー:M」の先頭アドレスを変更できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14227
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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「プロジェクトパラメータ設定」の「入出力制御」の「断線検出」で、「制御モードをMANUALへ移行する」にチェックを入れることで可能です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14225
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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PX DeveloperとGX Developerの両方で照合チェックを行います。 まず、PX Developerの「プロジェクトの称号」を行う事で、PX DeveloperプロジェクトデータとCPUユニット内のデータの属性を照合チェックします。 次に、GX Developerの「PC 照合」を行う事で、PX D... 詳細表示
- FAQ番号:14132
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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<手動保存> モニタツールのトレンドグラム画面で「CSV出力」ボタンをクリックすると、トレンドデータをCSV形式でファイルに保存できます。 <自動保存> モニタツールのモニタツール設定「トレンド設定」のCSVファイルの自動出力フォルダ、CSVファイルの自動削除(する/しない)、「トレンド設定」の自動出力時刻、保... 詳細表示
- FAQ番号:14144
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ユーザ定義タグFB内に「公開変数」を作成すると、ユーザ定義タグFBプロパティのメンバに追加する事ができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14136
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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