よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13508
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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停電保持設定が可能なデバイスは以下となります。・ラッチリレー(L)・リンクリレー(B)・アナンシェータ(F)・エッジリレー(V)・タイマ(T)・積算タイマ(ST)・カウンタ(C)・データレジスタ(D)・リンクレジスタ(W)PCファイル設定でファイルレジスタを設定した場合、以下についても停電保持設定ができます。・フ... 詳細表示
- FAQ番号:14760
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
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コメントやソース情報をプログラムメモリに格納している場合は、標準ROMに書込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:13650
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:13376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QシリーズCPUユニットのSM414「2n秒クロック」の設定値について
SM414は、SD414で指定の時間(単位:秒)ごとにON/OFFを繰り返します。従いまして、SD414にON/OFFさせる時間(n)を格納してください。SD414のデフォルト値は30で、設定範囲は1~32767です。 詳細表示
- FAQ番号:14764
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ユニバーサルモデルQCPUでPCパラメータのシリアルコミュニケーション設定について
CPU内蔵のRS-232ポートについての設定のため、QJ71C24Nシリーズの設定とは別です。QJ71C24Nシリーズを使用時に、PCパラメータのシリアルコミュニケーション設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16878
- 公開日時:2013/01/10 19:02
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ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートを使用して他局デバイスの書込み/読出しについて
ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートを使用して、他局シーケンサのデバイスを読出し/書込みする場合、三菱電機FAサイト内のMELSOFT Liberaryに掲載されているデータリンク用FBを使用することで、データリンク用命令のREAD命令/WRITE命令相当の機能を使用できます。データリンク用FB... 詳細表示
- FAQ番号:13816
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ベーシックモデルQCPUでPCパラメータのシリアルコミュニケーション設定について
CPU内蔵のRS-232ポートについての設定のため、QJ71C24Nシリーズの設定とは別です。QJ71C24Nシリーズを使用時に、PCパラメータのシリアルコミュニケーション設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16803
- 公開日時:2013/01/08 19:46
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ユニバーサルモデルQCPU、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、ユニバーサルモデルプロセスCPUのプログラムメモリはフラッシュROMなので、バッテリは不要で停電保持できます。 バッテリは、標準RAM、ラッチ設定したデバイス、時計データを停電保持する場合に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:46085
- 公開日時:2026/07/17 09:57
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