よくあるご質問
(FAQ)



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製品について
製品について
『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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対応CPUは下記の通りになります。 ・Q00UJCPU,Q00UCPU,Q01UCPU ・Q02UCPU(シリアルNo.の上5桁10102以降,GX Works2 Ver1.11M以降またはGX Developer Ver.8.76E以降で対応) ・Q03UDCPU,Q04UDHCPU,Q06UDHCPU,Q10... 詳細表示
- FAQ番号:14729
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プログラムにパスワードをかける事はできます。 ①パスワード登録※1 ①ファイルパスワード32※2 ※1.ユニバーサルモデル高速タイプQCPU,ユニバーサルモデルプロセスCPU では,使用できません。 ※2.ユニバーサルモデル高速タイプQCPU,ユニバーサルモデルプロセスCPU 以外では,ファイルパスワード32 は... 詳細表示
- FAQ番号:14116
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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作成できます。 ローカルデバイス用のファイルサイズ計算式は、以下マニュアルを参照してください。 QnU ユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編)2章 詳細表示
- FAQ番号:13709
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームにてファイルレジスタのアクセスについて
シリアルNo. の上5桁が“14112”以降のQnUDE(H)CPUで対応しています。アクセスできるデバイス範囲は R0 ~ R8191 です。ユニバーサルモデル高速タイプQCPU(QnUDVCPU)は対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17219
- 公開日時:2013/03/04 15:13
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SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。転送元(ブート元)にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17006
- 公開日時:2013/01/24 16:59
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通信できません。 必ずMELSOFT接続を1ポート設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:13613
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プログラム容量の小さいCPUから大きいCPUへの置換えについて
特に注意する点はありません。 GX Works2にて、PCタイプ変更を行うことで置換えできます。 詳細表示
- FAQ番号:13468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
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使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14731
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernet内蔵QCPU使用時に制約のあるユニットについて
Ethernet内蔵QCPUを使用する場合、シリアルNo.の上5桁が「10042」以降のシリアルコミュニケーションユニットを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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