よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU > シーケンサCPU
製品について
製品について
『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
-
ハイパフォーマンスモデルQCPUで作成できるファイルについて
作成できます。 ローカルデバイス用のファイルサイズ計算式は、以下マニュアルを参照してください。 Qn(H)/QnPH/QnPRHCPU ユーザーズマニュアル (機能解説・プログラム基礎編)5章 詳細表示
- FAQ番号:13630
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
ユニバーサルモデルQCPUで拡張データレジスタを使用した場合のインデックス修飾について
内部ユーザデバイス(D)と拡張データレジスタ(D)の境界をまたいでのインデックス修飾は指定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13470
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
プログラムの途中で停止します。 詳細表示
- FAQ番号:13444
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
特殊レジスタ:SD1286(受信状態信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。データを受信すると、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17195
- 公開日時:2013/03/04 15:10
-
特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17193
- 公開日時:2013/03/04 15:10
-
Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の対応バージョンについて
Ethernetポート内蔵QCPUであれば初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17146
- 公開日時:2013/03/04 14:36
-
Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17134
- 公開日時:2013/03/04 14:33
-
Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示
- FAQ番号:17133
- 公開日時:2013/03/04 14:33
-
互換性はありますが、一部の命令で基本ステップが変更になります。GX Works2でPCタイプ変更を実施すると容量オーバとなる可能性があるため、PCタイプ変更を実施後、メモリ容量計算機能を用いてプログラムの容量を確認してください。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : ... 詳細表示
- FAQ番号:16998
- 公開日時:2013/01/24 16:57
175件中 121 - 130 件を表示