よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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QnUDVCPUでサンプリングトレースのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。サンプリングトレースの格納先に標準RAMを指定してください。サンプリングトレースの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17014
- 公開日時:2013/01/24 17:02
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ATAカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17004
- 公開日時:2013/01/24 16:58
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートへの置換え時のBUFSND命令について
Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートでは、Ethernetインタフェースユニットの専用命令を用いての固定バッファ交信はできません。 ソケット通信機能用命令に置き換えてください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート... 詳細表示
- FAQ番号:13814
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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形名の数値の違いは,各CPUユニットが格納できるプログラムのステップ容量の違いを表しております。 詳細表示
- FAQ番号:14752
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートでのFL-net通信について
できません。 FL-netインタフェースユニットの使用をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:13818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Q50UDEHCPU、Q100UDEHCPUのQnUDVCPUへの置き換えについて
ユニバーサルモデル高速タイプQCPUにおけるプログラム容量最大機種はQ26UDVCPUです。 Q50UDEHCPU、Q100UDEHCPUのプログラム容量に相当する機種はありませんので、Qシリーズで置き換える場合は、 プログラムを分割いただき、Q26UDVCPUをマルチCPUシステム構成でご使用ください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:46082
- 公開日時:2026/07/07 08:34
- 更新日時:2026/07/16 12:58
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下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示
- FAQ番号:16999
- 公開日時:2013/01/24 16:57
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ベース、電源、ユニットなど、既存のQシリーズと互換性があります。ただし、一部のユニットについては、シリアルNo.の制約があります。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : QnUD(E)(H)CPUからQnUDVCPUへ置き換えた場合の留意点 詳細表示
- FAQ番号:16979
- 公開日時:2013/01/24 16:55
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームにてファイルレジスタのアクセスについて
シリアルNo. の上5桁が“14112”以降のQnUDE(H)CPUで対応しています。アクセスできるデバイス範囲は R0 ~ R8191 です。ユニバーサルモデル高速タイプQCPU(QnUDVCPU)は対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17219
- 公開日時:2013/03/04 15:13
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