よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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形名にDの付くCPUは、マルチCPU間高速通信が可能なQCPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14733
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の対応バージョンについて
Ethernetポート内蔵QCPUであれば初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17146
- 公開日時:2013/03/04 14:36
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートへの置換え時のBUFSND命令について
Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートでは、Ethernetインタフェースユニットの専用命令を用いての固定バッファ交信はできません。 ソケット通信機能用命令に置き換えてください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート... 詳細表示
- FAQ番号:13814
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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形名の数値の違いは,各CPUユニットが格納できるプログラムのステップ容量の違いを表しております。 詳細表示
- FAQ番号:14752
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
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下記のモーションCPUと、マルチCPU間高速基本ベースユニット(Q3□DB)使用時のみマルチCPUが構成可能です。・Q172DCPU・Q173DCPU・Q172DSCPU・Q173DSCPU 詳細表示
- FAQ番号:17017
- 公開日時:2013/01/24 17:03
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プログラム容量の小さいCPUから大きいCPUへの置換えについて
特に注意する点はありません。 GX Works2にて、PCタイプ変更を行うことで置換えできます。 詳細表示
- FAQ番号:13468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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対応CPUは下記の通りになります。 ・Q00UJCPU,Q00UCPU,Q01UCPU ・Q02UCPU(シリアルNo.の上5桁10102以降,GX Works2 Ver1.11M以降またはGX Developer Ver.8.76E以降で対応) ・Q03UDCPU,Q04UDHCPU,Q06UDHCPU,Q10... 詳細表示
- FAQ番号:14729
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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96k点と設定してください。(1k点=1024点) 詳細表示
- FAQ番号:13640
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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