よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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ユニバーサルモデルQCPUでPCパラメータのシリアルコミュニケーション設定について
CPU内蔵のRS-232ポートについての設定のため、QJ71C24Nシリーズの設定とは別です。QJ71C24Nシリーズを使用時に、PCパラメータのシリアルコミュニケーション設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16878
- 公開日時:2013/01/10 19:02
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Q02(H)CPU-AはAnUCPU相当です。 MELSECNET/10を構築する場合のSB/SWは、AnUCPU対応MELSECNET/10リファレンスマニュアルに記載されているようにリフレッシュパラメータの設定により”Y・D”などに転送してください。 M9200~/D9200~はMELSECNET(I... 詳細表示
- FAQ番号:13337
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、プログラムメモリや標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 詳細表示
- FAQ番号:13590
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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[PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:13502
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能によるCPU時刻設定について
LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTPサーバ)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17137
- 公開日時:2013/03/04 14:34
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ユニバーサルモデルQCPU、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、ユニバーサルモデルプロセスCPUのプログラムメモリはフラッシュROMなので、バッテリは不要で停電保持できます。 バッテリは、標準RAM、ラッチ設定したデバイス、時計データを停電保持する場合に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:46085
- 公開日時:2026/07/17 09:57
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シンプルCPU通信機能使用時のQCPUの内蔵Ethernetポートの設定について
“オープン設定”で交信相手の台数分、下記の設定を行ってください。・プロトコル : “UDP”・オープン方式 : “MELSOFT接続” 詳細表示
- FAQ番号:17116
- 公開日時:2013/03/04 13:15
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プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13508
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QシリーズCPUユニットのSM414「2n秒クロック」の設定値について
SM414は、SD414で指定の時間(単位:秒)ごとにON/OFFを繰り返します。従いまして、SD414にON/OFFさせる時間(n)を格納してください。SD414のデフォルト値は30で、設定範囲は1~32767です。 詳細表示
- FAQ番号:14764
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SP.FWRITE命令を使用することで、ATAカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 ただし、Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01UCPUはメモリカードが使用できないため、CSV形式でデータの保存ができません。 詳細表示
- FAQ番号:13450
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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