ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 シーケンサCPU 』 内のFAQ

172件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 18ページ 次へ
  • QCPUのエラーコード「2110」について

    エラーコード「2110」は、「SP.UNIT ERROR」です。 下記の要因が考えられますので、確認してください。 (1)FROM/TO命令で指定したところが、インテリジェント機能ユニット/特殊機能ユニットではない。 (2)FROM/TO命令で指定したユニットがバッファメモリをを持たないユニットである。 (3)F... 詳細表示

    • FAQ番号:13623
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて

    定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示

    • FAQ番号:14754
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • メモリオーバーでPC書込できない場合について

    プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:13508
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について

    NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:17145
    • 公開日時:2013/03/04 14:35
  • QnUDVCPUでプログラム容量オーバについて

    プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示

    • FAQ番号:17000
    • 公開日時:2013/01/24 16:58
  • ユニバーサルモデルQCPUの内部時計同期について

    ・Ethernetポート内蔵QCPUの場合 時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 ・Ethernetポート内蔵QCPU以外の場合 高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1... 詳細表示

    • FAQ番号:13599
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 標準ROMのPCメモリクリアする方法について

    [オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14746
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • シーケンスプログラム容量不足

    SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13379
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • バッテリ異常時にBAT.LEDを点灯させない方法について

    [PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示

    • FAQ番号:13502
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • プログラム設定で実行タイプの待機タイプについて

    待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示

    • FAQ番号:14755
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

172件中 41 - 50 件を表示