よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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ハイパフォーマンスモデルQCPUからユニバーサルモデル高速タイプQCPUへの置き換えについて
搭載している命令や機能、特殊リレー、特殊レジスタなどに差異があるため、プログラムの変更が必要な場合があります。 また、構成可能な機器や使用可能なソフトウェアにも差異があります。 詳細は下記マニュアルのハイパフォーマンスモデルQCPU からユニバーサルモデルQCPU に置き換える場合を参照ください。 Qn... 詳細表示
- FAQ番号:46083
- 公開日時:2026/07/08 13:20
- 更新日時:2026/08/31 13:27
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使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14731
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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停電保持設定が可能なデバイスは以下となります。・ラッチリレー(L)・リンクリレー(B)・アナンシェータ(F)・エッジリレー(V)・タイマ(T)・積算タイマ(ST)・カウンタ(C)・データレジスタ(D)・リンクレジスタ(W)PCファイル設定でファイルレジスタを設定した場合、以下についても停電保持設定ができます。・フ... 詳細表示
- FAQ番号:14760
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ユニバーサルモデルQCPUでは標準ROMがありますが、標準ROMからのブート運転が出来ません。 メモリカードから実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:14768
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示
- FAQ番号:16999
- 公開日時:2013/01/24 16:57
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QnUDVCPUでデバイスコメントのFlash/ATAカード格納について
Flashカード、ATAカードを使用できないため指定できません。デバイスコメントファイルの格納先にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17008
- 公開日時:2013/01/24 17:02
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Q50UDEHCPU、Q100UDEHCPUのQnUDVCPUへの置き換えについて
ユニバーサルモデル高速タイプQCPUにおけるプログラム容量最大機種はQ26UDVCPUです。 Q50UDEHCPU、Q100UDEHCPUのプログラム容量に相当する機種はありませんので、Qシリーズで置き換える場合は、 プログラムを分割いただき、Q26UDVCPUをマルチCPUシステム構成でご使用ください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:46082
- 公開日時:2026/07/07 08:34
- 更新日時:2026/07/16 12:58
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ACPUをQCPUに置きかえる場合、GX DeveloperでCPUタイプ変更を行なうことでプログラムは流用できます。 ただし、機能が追加されている、仕様が一部異なる部分がありますので手直しが必要になることがあります。 手直し率は使用されている命令やユニットにより異なりますので、内容がわからない状況では数値を出す... 詳細表示
- FAQ番号:14615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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