よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームにてファイルレジスタのアクセスについて
シリアルNo. の上5桁が“14112”以降のQnUDE(H)CPUで対応しています。アクセスできるデバイス範囲は R0 ~ R8191 です。ユニバーサルモデル高速タイプQCPU(QnUDVCPU)は対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17219
- 公開日時:2013/03/04 15:13
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製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページに お探しの機種が記載されていない場合... 詳細表示
- FAQ番号:13410
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/06/24 13:19
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ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Ethernetポート内蔵QCPUでの固定バッファによる交信置換え可否
(1)固定バッファによる交信(無手順)の場合 ソケット通信機能で対応できます。 (2)固定バッファによる交信(手順あり)の場合 三菱電機FAサイトのMELSOFT Libraryに掲載されているFBを使用することで対応できます。 詳細表示
- FAQ番号:13686
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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特殊レジスタ:SD1286(受信状態信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。データを受信すると、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17195
- 公開日時:2013/03/04 15:10
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17138
- 公開日時:2013/03/04 14:34
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Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示
- FAQ番号:17133
- 公開日時:2013/03/04 14:33
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Ethernetポート内蔵QCPUでSD1286がONしない要因について
下記を確認してください。・相手機器でEthernetポート内蔵QCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示
- FAQ番号:17106
- 公開日時:2013/03/04 09:01
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ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示
- FAQ番号:14751
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CPUの形名とバッテリ使用度、通電時間率により変わります。 例)Q06UDHCPU 通電時間率50% 保証値:43,800時間(5.00年) 詳細は下記マニュアルを参照してください。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4 バッテリの寿命 詳細表示
- FAQ番号:13648
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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