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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 シーケンサCPU 』 内のFAQ

175件中 61 - 70 件を表示

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  • Ethernet内蔵QCPU使用時に制約のあるユニットについて

    Ethernet内蔵QCPUを使用する場合、シリアルNo.の上5桁が「10042」以降のシリアルコミュニケーションユニットを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13615
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Ethernetポート内蔵QCPUのSD1284について

    特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示

    • FAQ番号:17193
    • 公開日時:2013/03/04 15:10
  • ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートへの置換え時のBUFSND命令について

    Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートでは、Ethernetインタフェースユニットの専用命令を用いての固定バッファ交信はできません。 ソケット通信機能用命令に置き換えてください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート... 詳細表示

    • FAQ番号:13814
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 海外に輸出する場合の非該当証明書について

    製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページに お探しの機種が記載されていない場合... 詳細表示

    • FAQ番号:13410
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2020/06/24 13:19
  • シーケンサCPUをリセットせずにバッテリエラーを解消する方法について

    バッテリエラーを解消するためには、バッテリを交換する必要があります。バッテリを交換する場合、シーケンサの電源をOFFする必要があります。従いまして、リセットせずにバッテリエラーを解消することはできません。バッテリを交換する際は、以下に注意してください。・バッテリを交換する前に、シーケンサの電源を10分以上ONにし... 詳細表示

    • FAQ番号:14748
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

    • FAQ番号:13647
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ユニバーサルモデルQCPUのバッテリ交換について

    停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示

    • FAQ番号:13588
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ハイパフォーマンスQCPUのバッテリ寿命について

    CPUの形名と、通電時間率により変わります。 例)Q06HCPUの場合、通電時間率50%で保証値:4,682時間(0.53年)です。 詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)  付4 .2(2) ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU、二重化... 詳細表示

    • FAQ番号:13653
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2021/06/28 11:22
  • QシリーズCPUユニットでレジスタを停電保持するための設定方法について

    GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] → "デバイス設定"タブで、ラッチするデバイスとその範囲を設定します。ラッチ範囲設定には、ラッチクリア操作が有効な範囲(ラッチ(1))の設定と、無効な範囲(ラッチ(2))の設定の2種類があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14761
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ユニバーサルモデルQCPUのローカルデバイスについて

    ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示

    • FAQ番号:14751
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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