よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
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ハイパフォーマンスモデルQCPUのエラーコード「2200」について
エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。要因としては、CPUのディップスイッチのパラメータ有効ドライブで指定したドライブに、パラメータファイルがない可能性があります。下記の内容を確認してください。(1) CPUのディップスイッチによるパラメータ有効ドライブの設定が正しいか。 正しくない場... 詳細表示
- FAQ番号:13625
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)ケーブルとしてはありません。 弊社の関連エンジニアリング会社から変換器が発売されていますのでこれをご使用いただ ければ長距離延長ができます。 (2)イーサネットユニットの場合は,事前にシーケンサCPUのパラメータ設定によりIPアドレスなど必要事項を設定して書き込んでおいてください。 以降イーサネッ... 詳細表示
- FAQ番号:14608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートの設定について
GX Works2またはGX DeveloperのPCパラメータの「内蔵Ethernetポート設定」で行います。 詳細表示
- FAQ番号:13819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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特殊レジスタSD62からSD79は、以下の処理で値が変化します。 ・OUT命令およびSET命令でONする ・RST命令でOFFする ・LEDR命令を実行する MOV命令では変化しませんので、上記命令を使用してON/OFF処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14099
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Qシリーズでデバイスデータやファイルレジスタの読出し方法について
PC読出しで、対象メモリを指定して読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:14743
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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周囲温度25℃の条件で1日あたりの誤差が、「2.57秒の遅れ」から「5.27秒の進み」の範囲になることを意味します。 また「TYP.+2.22s」は、標準値は「2.22秒の進み」という意味になります。 詳細表示
- FAQ番号:13375
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
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