よくあるご質問
(FAQ)


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『 二重化CPU 』 内のFAQ
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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バトンバス状態については、以下の通り確認できます。 ・リモートマスタ局(局番0) → SB0071(リモートマスタ局バトンパス状態)*1 ・それ以外の局(局番1~64) → SW0070~SW0073で該当局を確認 *1 系切替が発生し、リモートサブマスタ局→リモートマスタ局となった場合でも、新しいリモートマス... 詳細表示
- FAQ番号:16095
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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バッテリ低下を特殊リレーSM52で検出することで、アラームを発生させることができます。 SM52を監視し、制御系CPUのSM52がONとなった時にアラームを発生させるプログラムを作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:16089
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示
- FAQ番号:16069
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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トラッキング転送機能は、1回(1スキャン)で最大100kワードまで転送できます。 100kワードを超えるトラッキングを行う場合、複数ブロックに分けて転送します。 以下はファイルレジスタ130kワードを2ブロックに分けてトラッキングする例です。 二重化パラメータのトラッキングデバイス設定で、下図のとおりデバイ... 詳細表示
- FAQ番号:16090
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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以下ユニットについては、オンライン中のユニット交換は可能です。 オンライン中にユニット交換を行う場合は、GX Developer/GX Works2を使用します。 ・機能バージョンに制約なし ・入力/出力/入出力混合ユニット ・機能バージョン「C」以降 ・アナログ入力/出力ユニット ・温... 詳細表示
- FAQ番号:14089
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 13:19
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GX Works2/GX Developerの二重化パラメータ設定で、トラッキングデバイス設定を「デバイス詳細設定」に変更してから、トラッキングするファイルレジスタの範囲を設定してください。 トラッキングデバイスの詳細設定では、トラッキングブロックNo.ごとにデバイス転送範囲の設定を行いますが、トラッキング... 詳細表示
- FAQ番号:16067
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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CC-Linkユニットのパラメータ設定は、GX Works2/GX Developerのネットワークパラメータで設定します。(専用命令でのパラメータ設定はできません。) CC-Linkユニットを基本ベースに装着するか、増設ベースに装着するかにより以下の点が異なります。 1) 基本ベースに装着する場合 (1)ネ... 詳細表示
- FAQ番号:16065
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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・二重化システム CPUユニット、電源ユニット、ネットワークユニットなどの基本システムを二重化し、一方のシステムでユニット異常が発生しても、もう一方のシステムで制御を継続することで、システムの信頼性を向上させています。 ・マルチCPUシステム 1つのシステムをすべて1台のQCPUで構築するのではなく、システム... 詳細表示
- FAQ番号:14207
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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