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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 二重化CPU 』 内のFAQ

80件中 21 - 30 件を表示

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  • 二重化CPU1台での動作について

    運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14209
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • トラッキングについて

    Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示

    • FAQ番号:14156
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • リモートI/O局のエラー解除方法

    軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:16102
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 二重化システムの電源異常検出

    電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示

    • FAQ番号:16068
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 二重化CPUのCC-Linkユニット装着可能枚数

    Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示

    • FAQ番号:16064
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え方法

    Q4AR二重化システムからQシリーズ(Qモード)へ置換え 詳細は、MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)L(名)-08116-Aを参照してください。 (問い合わせ窓口) 詳細表示

    • FAQ番号:16062
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • Ethernetユニットの基本ベースユニット装着可能枚数について

    基本ベースユニットに4枚まで装着できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14168
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 系の判別フラグについて

    プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14164
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 待機系を制御系に戻す方法について

    A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14162
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムの系切替え時のI/Oホールド時間

    増設ベース構成で系切替えが発生した場合のI/Oホールド時間は、トラッキング転送方式により以下の様になります。(系切替え発生時はI/Oホールド時間分だけ、通常時と比較してI/Oの変化に遅れが発生します。) (1)トラッキング同期モードの場合: 最大で系切替え時間+1スキャン (2)プログラム優先モードの場合: 最... 詳細表示

    • FAQ番号:16098
    • 公開日時:2012/08/23 08:46

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