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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 二重化CPU 』 内のFAQ

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  • 系切替え要因の確認方法について

    GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示

    • FAQ番号:14246
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムにおけるFL-net

    FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示

    • FAQ番号:16056
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 系切替えによる継続動作について

    制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14208
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化CPUの特殊レジスタの更新タイミングについて

    特殊レジスタは、系が切り替った瞬間に更新されます。 系切替え後の新制御系は、更新した特殊レジスタの情報で動作します。 詳細表示

    • FAQ番号:14210
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え方法

    Q4AR二重化システムからQシリーズ(Qモード)へ置換え 詳細は、MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)L(名)-08116-Aを参照してください。 (問い合わせ窓口) 詳細表示

    • FAQ番号:16062
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 外部機器と二重化CPUのMCプロトコルによる通信

    外部機器(パソコン)から、MCプロトコルを使用して二重化CPUの制御系と交信するには、コマンド伝文の要求先ユニットI/O番号で制御系指定を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:16100
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • Ethernetユニットの基本ベースユニット装着可能枚数について

    基本ベースユニットに4枚まで装着できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14168
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q4ARCPUとの接続方法について

    MELSECNET/10で接続してください。 (MELSECNET/HのMELSECNET/10モードで接続できます。) 詳細表示

    • FAQ番号:14197
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について

    入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示

    • FAQ番号:14206
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムによるI/O出力の注意事項

    Yデバイスと、YデバイスをONする条件となっているデバイスの両方がトラッキング設定されてないと、系切替えの際に出力がOFFになることがあります。 トラッキングデバイス設定がデフォルトの「内部デバイス一括設定」の際に、下表のデフォルトでの転送範囲外のデバイスを接点に使用している場合や、「デバイス詳細設定」の場合に... 詳細表示

    • FAQ番号:16104
    • 公開日時:2012/08/23 08:46

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