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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 二重化CPU 』 内のFAQ

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  • Qシリーズ二重化CPUの複数台装着可否について

    複数台装着することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14155
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 系切替え時のプログラムの動作について

    ・初期実行タイププログラム  実行しない。  ただし、系切替え時に旧制御系で初期実行タイププログラムの実行が完了していない場合は、再度初期実行タイププログラムの先頭から実行する。 ・スキャン実行タイププログラム  トラッキング転送されたデバイスデータでスキャン実行タイププログラムの0ステップから実行する。 ・定周... 詳細表示

    • FAQ番号:14154
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 外部機器と二重化CPUのMCプロトコルによる通信

    外部機器(パソコン)から、MCプロトコルを使用して二重化CPUの制御系と交信するには、コマンド伝文の要求先ユニットI/O番号で制御系指定を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:16100
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 二重化CPUのCC-Linkユニット装着可能枚数

    Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示

    • FAQ番号:16064
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 二重化システムによるベースユニットと電源ユニットの品揃え

    二重化システムの増設ベース構成、リモートI/O構成それぞれで使用できるベースユニット及び 電源ユニットを下表に示します。 詳細表示

    • FAQ番号:16058
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • トラッキング点数とスキャンタイムの関係

     プログラムの実行時間を20ms とした場合の、トラッキング転送によるスキャンタイム の延び時間は、転送ワード数によって下表のように変化します。  トラッキング同期モード;トラッキング転送が完了するとスキャン実行タイプのプログラムを実行します。  プログラム優先モード ;トラッキング転送を開始すると同時に次の... 詳細表示

    • FAQ番号:16054
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • プロセスCPUの特長

    プロセスCPUの特長を次に示します。 詳細表示

    • FAQ番号:16048
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 電源二重化基本ベースユニットに装着可能なCPUについて

    使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14211
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 系の判別フラグについて

    プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14164
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムのRUN中書込制限

    バックアップモード時、両系にRUN中書込されます。 セパレートモード時、両系にRUN中書込されません。 詳細表示

    • FAQ番号:16070
    • 公開日時:2012/08/23 08:46

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