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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 二重化CPU 』 内のFAQ

80件中 41 - 50 件を表示

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  • Q65WRBに12スロット増設ベースの接続可否について

    Q612Bを接続することはできません。 Q65WRBに接続できる増設ベースユニットは、Q68RBのみです。 詳細表示

    • FAQ番号:14243
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Qシリーズ二重化CPUのRUN中書込可否について

    RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにもRUN中書込を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:14157
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムの他系状態監視

    特殊リレー(SM1600~1699)及び、特殊レジスタ(SD1600~1699)が他系CPU情報です。 ※詳細は、「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウエア設計・保守点検編)」 第12章トラブルシューティングの特殊リレー一覧及び、特殊レジスタ一覧の項を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:16092
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • Ethernetユニットの基本ベースユニット装着可能枚数について

    基本ベースユニットに4枚まで装着できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14168
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 系の判別フラグについて

    プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14164
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 待機系を制御系に戻す方法について

    A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14162
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • トラッキングについて

    Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示

    • FAQ番号:14156
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え方法

    Q4AR二重化システムからQシリーズ(Qモード)へ置換え 詳細は、MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)L(名)-08116-Aを参照してください。 (問い合わせ窓口) 詳細表示

    • FAQ番号:16062
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 待機系ダウン時のERR端子について

    制御系の電源ユニットのERR端子はOFFしません。 待機系の電源ユニットのERR端子はOFFします。 詳細表示

    • FAQ番号:14178
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化電源ユニットの状態監視について

    以下の特殊リレー/特殊レジスタで、二重化電源ユニットの状態を監視できます。 ・特殊リレー  ・SM1780:電源OFF検出フラグ  ・SM1781:電源故障検出フラグ  ・SM1782:電源1用瞬停検出フラグ  ・SM1783:電源2用瞬停検出フラグ ・特殊レジスタ  ・SD1780:電源OFF検出状態  ・SD... 詳細表示

    • FAQ番号:14173
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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