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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 二重化CPU 』 内のFAQ

80件中 51 - 60 件を表示

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  • Qシリーズ二重化システムで使用可能なソフトウェアパッケージについて

    QnPRHCPU ユーザーズマニュアル(二重化システム編)の「2.3 構成可能な機器,使用可能なソフトウェア」の項を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14165
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/04/04 14:50
  • 系切替え時間の計算について

    系切替え時間は、下式で算出します。 Tsw=α+Tαm+Trc (ms)  Tsw:系切替え時間  Trc:待機系CPUユニットによるトラッキング転送データの反映時間  Tαm:CC-Link IEコントローラネットワーク、MELSECNET/H、CC-Linkのリフレッシュ時間    (使用するネットワーク... 詳細表示

    • FAQ番号:14163
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Qシリーズ二重化システムの系切替え操作について

    GOTから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を操作することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示

    • FAQ番号:14161
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • トラッキングについて

    Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示

    • FAQ番号:14156
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムによる設定局制限

    CC-Link IE、MELSECNET/Hのどちらの場合も通常局として使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:16101
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 電源二重化基本ベースユニットに装着可能なCPUについて

    使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14211
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 基本ベースユニットに装着可能なユニットについて

    Qシリーズ二重化CPUが装着されている基本ベースユニットに装着できるユニットは、以下となります。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14169
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 系の判別フラグについて

    プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14164
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 待機系のプログラム修正について

    運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:14241
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • トラッキングケーブルの長さについて

    トラッキングケーブルの長さは以下となります。 ・QC10TR: 1m ・QC30TR: 3m 詳細表示

    • FAQ番号:14183
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/04/04 14:53

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