よくあるご質問
(FAQ)


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『 二重化CPU 』 内のFAQ
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系切替えが行われると、新制御系CPUの特殊リレーSM1518が系切替え後1スキャンONしますので、これをプログラムで検出するようにして下さい。 また、系切替え要因が特殊レジスタのSD1588に格納されます。 ※詳細は「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)」を参照ください 詳細表示
- FAQ番号:16093
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示
- FAQ番号:14246
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について
入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示
- FAQ番号:14206
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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MELSECNET/10で接続してください。 (MELSECNET/HのMELSECNET/10モードで接続できます。) 詳細表示
- FAQ番号:14197
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GOTから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を操作することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14161
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて
使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合 Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合 Q38RB 詳細表示
- FAQ番号:14158
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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トラッキングケーブルの長さは以下となります。 ・QC10TR: 1m ・QC30TR: 3m 詳細表示
- FAQ番号:14183
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:53
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Qシリーズ二重化CPUが装着されている基本ベースユニットに装着できるユニットは、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14169
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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・初期実行タイププログラム 実行しない。 ただし、系切替え時に旧制御系で初期実行タイププログラムの実行が完了していない場合は、再度初期実行タイププログラムの先頭から実行する。 ・スキャン実行タイププログラム トラッキング転送されたデバイスデータでスキャン実行タイププログラムの0ステップから実行する。 ・定周... 詳細表示
- FAQ番号:14154
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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