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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 二重化CPU 』 内のFAQ

80件中 51 - 60 件を表示

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  • 系切替え要因の確認方法について

    GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示

    • FAQ番号:14246
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 系切替えによる継続動作について

    制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14208
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QCPUの形名のRについて

    形名にRの付くCPUは、二重化CPUになります。 詳細表示

    • FAQ番号:14738
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化電源ユニットの状態監視について

    以下の特殊リレー/特殊レジスタで、二重化電源ユニットの状態を監視できます。 ・特殊リレー  ・SM1780:電源OFF検出フラグ  ・SM1781:電源故障検出フラグ  ・SM1782:電源1用瞬停検出フラグ  ・SM1783:電源2用瞬停検出フラグ ・特殊レジスタ  ・SD1780:電源OFF検出状態  ・SD... 詳細表示

    • FAQ番号:14173
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 待機系を制御系に戻す方法について

    A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14162
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムの他系状態監視

    特殊リレー(SM1600~1699)及び、特殊レジスタ(SD1600~1699)が他系CPU情報です。 ※詳細は、「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウエア設計・保守点検編)」 第12章トラブルシューティングの特殊リレー一覧及び、特殊レジスタ一覧の項を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:16092
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え方法

    Q4AR二重化システムからQシリーズ(Qモード)へ置換え 詳細は、MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)L(名)-08116-Aを参照してください。 (問い合わせ窓口) 詳細表示

    • FAQ番号:16062
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について

    入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示

    • FAQ番号:14206
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 電源二重化基本ベースユニットに装着可能なCPUについて

    使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14211
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 二重化システムにおけるFL-net

    FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示

    • FAQ番号:16056
    • 公開日時:2012/08/23 08:46

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