ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 二重化CPU 』 内のFAQ

80件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 8ページ 次へ
  • Qシリーズ二重化CPUのRUN中書込可否について

    RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにもRUN中書込を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:14157
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • シングル構成のプロジェクト活用

    PX Developer、またはGX Works2/GX DeveloperでPCタイプ変更を行うことにより使用可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:16105
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 電源二重化の設定

    電源二重化ベースユニット(基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)をお使いください。その他に特別な設定や制約はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:16057
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 待機系のプログラム修正について

    運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:14241
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 外部機器と二重化CPUのMCプロトコルによる通信

    外部機器(パソコン)から、MCプロトコルを使用して二重化CPUの制御系と交信するには、コマンド伝文の要求先ユニットI/O番号で制御系指定を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:16100
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 二重化システム増設ベースの制限

    二重化システムで増設ベースを使用する場合の注意事項は以下のとおりです。 (1)増設ベース1段目 5スロットタイプの「二重化増設ベース(Q65WRB)」を使用下さい。 (2)増設ベース2~7段目 8スロットタイプの「電源二重化用増設ベース(Q68RB)」を使用下さい。 Q68RBでは、増設ケーブルを接続するコネ... 詳細表示

    • FAQ番号:16091
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 二重化システムのCC-Link局設定の制限

    二重化システムはCC-Linkのローカル局としては使用出来ません。 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットの装着箇所に応じて、下記のとおり設定してください。 (1)基本ベースに装着する場合  CC-Linkの待機マスタ機能を使用し、A系をマスタ局、B系を待機マスタ局に設定します。 (2)増設ベースに装... 詳細表示

    • FAQ番号:16087
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • 二重化システムの電源異常検出

    電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示

    • FAQ番号:16068
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • トラッキング点数とスキャンタイムの関係

     プログラムの実行時間を20ms とした場合の、トラッキング転送によるスキャンタイム の延び時間は、転送ワード数によって下表のように変化します。  トラッキング同期モード;トラッキング転送が完了するとスキャン実行タイプのプログラムを実行します。  プログラム優先モード ;トラッキング転送を開始すると同時に次の... 詳細表示

    • FAQ番号:16054
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • QCPUの形名のRについて

    形名にRの付くCPUは、二重化CPUになります。 詳細表示

    • FAQ番号:14738
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

80件中 51 - 60 件を表示