よくあるご質問
(FAQ)


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『 二重化CPU 』 内のFAQ
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二重化システムはCC-Linkのローカル局としては使用出来ません。 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットの装着箇所に応じて、下記のとおり設定してください。 (1)基本ベースに装着する場合 CC-Linkの待機マスタ機能を使用し、A系をマスタ局、B系を待機マスタ局に設定します。 (2)増設ベースに装... 詳細表示
- FAQ番号:16087
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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プログラムの実行時間を20ms とした場合の、トラッキング転送によるスキャンタイム の延び時間は、転送ワード数によって下表のように変化します。 トラッキング同期モード;トラッキング転送が完了するとスキャン実行タイプのプログラムを実行します。 プログラム優先モード ;トラッキング転送を開始すると同時に次の... 詳細表示
- FAQ番号:16054
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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特殊レジスタは、系が切り替った瞬間に更新されます。 系切替え後の新制御系は、更新した特殊レジスタの情報で動作します。 詳細表示
- FAQ番号:14210
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14208
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Qシリーズ二重化CPUが装着されている基本ベースユニットに装着できるユニットは、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14169
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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複数台装着することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14155
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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以下の通りです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14152
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16102
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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そうです。 (基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)共に8スロットタイプです。 詳細表示
- FAQ番号:16059
- 公開日時:2012/08/23 08:46
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2つの基本ベースは同一アドレスを割付けます。 増設ベースは、基本ベースの後のアドレスを割付けます。 詳細表示
- FAQ番号:14244
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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