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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 CC-Link 』 内のFAQ

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  • CC-Linkケーブルの中継方法

    端子台ではなく、T分岐リピータユニットを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13691
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC-LinkのERR LED点灯要因について

    子局の全局交信異常です。 子局のPOWERが消灯の場合は、DC24Vが供給されているか確認してください。 POWERが点灯している場合は、子局の局番・伝送速度設定の確認、ケーブルの断線・配線間違いがないか確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:13898
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC-Linkユニットの複数台装着時のSB/SW割り付けについて

    CC-Linkユニットを2枚装着する例で説明します。 ・1枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB000~1FF/SW000~1FF ・2枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB200~3FF/SW200~3FF 1枚につき512点割り当てられてるので、先頭番号を512点分ずらしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:13885
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 異なるバージョンの混在可否について

    Ver.2対応製品とVer.1対応製品の混在は可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:13513
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC-Linkケーブルの抵抗値について

    使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル    :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00)     :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示

    • FAQ番号:16825
    • 公開日時:2013/01/17 09:41
  • CC-LinkのT分岐接続可否について

    T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示

    • FAQ番号:13886
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QJ61BT11とQJ61BT11Nの違いについて

    QJ61BT11NはQJ61BT11の機能アップしたユニットです。 下記はQJ61BT11Nで機能アップした機能です。・CC-Link Ver.2対応により、1システムあたりのRX/RYを最大8192点、RWr/RWwを 最大2048ワードまで拡張できます。・CPUユニットがSTOP時に、リモート出力(RY)を... 詳細表示

    • FAQ番号:13913
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC-Linkの終端抵抗の接続要否について

    終端抵抗を接続する必要はありません。 ネットワークの両端の局に終端抵抗を接続してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13478
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC-Linkのリフレッシュデバイスについて

    入出力デバイス点数が8192点(X/Y0~1FFF)のCPUの場合、CC-LinkのリフレッシュデバイスとしてX/Y1000以降を設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:13385
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC-Linkで予約局の設定方法について

    ・ネットワークパラメータで設定を行う場合  パラメータの局情報で設定します。 ・専用命令でパラメータ設定を行う場合  RLPASET命令のコントロールデータに設定します。 詳細表示

    • FAQ番号:13902
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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