よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 CC-Link 』 内のFAQ
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CC-LinkのSB/SWのリフレッシュデバイス設定について
SB/SWのリフレッシュデバイスは、SB/SWともに512点使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13884
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)CC-Linkユニットを基本ベースユニットに装着する場合 ・A系側をマスタ局、B系側を待機マスタ局と設定します。 ・リモート入力、リモート出力、リモートレジスタのリフレッシュはプログラムで行います。 ・二重化システムで系切替えが発生した場合にCC-Linkの制御を継続させるための ... 詳細表示
- FAQ番号:14184
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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マスタ局と子局の接続位置に制約はありません。(局番順に接続する必要はありません。)このため、マスタ局が真ん中の接続も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16837
- 公開日時:2013/01/09 12:42
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マスタ局とローカル局の交信には、サイクリック伝送およびトランジェント伝送の 2種類の伝送方法があります。 (1)サイクリック伝送 ビット情報(リモート入力RX、リモート出力RY)およびワード情報(リモートレジスタRWw、RWr)により、 シーケンサCPU間でのデータ交信がN:Nでできます。 (2)トラン... 詳細表示
- FAQ番号:13620
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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T分岐接続時の通信速度は625Kbpsまたは156Kbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13889
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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マスタ局のリモート入力RXとローカル局のリモート入力RX、リモート出力RYは異常局からのデータを設定に応じてクリア/保持します。 マスタ局のリモートレジスタRWrとローカル局のリモートレジスタRWw、リモートレジスタRWrは異常局からのデータを設定に関係なく保持します。 詳細表示
- FAQ番号:14125
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CC-LinkパラメータのCC-Link構成設定/局情報設定のインテリジェント用バッファ指定について
専用命令でトランジェント伝送を実行時に,使用するバッファメモリのサイズを設定します。送信:G(P).RIWT 命令などでデータを送信する際の,送信バッファのサイズを設定します。受信:G(P).RIRD 命令などでデータを受信する際の,受信バッファのサイズを設定します。自動:自動更新バッファを使用してインテリジェン... 詳細表示
- FAQ番号:13895
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CC-Linkでは、1システムあたりの最大リンク点数は8192点です。リモート局の点数が8192点を超えていますので、エラーメッセージが出ます。最大リンク点数が8192点以内に変更するか、マスタユニットをもう1枚追加してネットワークを分けてください。 詳細表示
- FAQ番号:16816
- 公開日時:2013/01/08 19:53
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T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13886
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00) :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示
- FAQ番号:16825
- 公開日時:2013/01/17 09:41
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