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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • FX3シリーズ置換えに伴うスキャンタイムの調整について

    コンスタントスキャン設定からスキャンタイムを調整することが可能です。 コンスタントスキャンはスキャンタイムを一定にする機能になり、プログラムの実行時間が変化してスキャンタイムは一定で処理することができます。 詳細表示

  • 電子メール機能の添付ファイルについて

    電子メール機能で添付可能なファイル形式、ファイルサイズは、下記の通りとなります。 ・添付ファイル数:最大1ファイル ・ファイル形式:Binary、ASCII、CSV ・ファイルサイズ:32768バイト ※添付するデータはプログラムによって生成する必要があります。よってCPUユニットやSDメモリカー... 詳細表示

  • CPUユニットで使用できるバッテリ形名について

    FX3U-32BLになります。                                                                                              CPUユニットは工場出荷時にバッテリが内蔵されていません。 バッテリはラッチデバイス/ラッチ... 詳細表示

  • 再始動

    “Cd.6 再始動指令”に「1」を設定すると、再始動します。 (停止位置から停止した位置決めデータの終点へ再度位置決めを行います。) 詳細表示

  • サーボアンプの強制停止

    サーボパラメータ“機能選択A-1(PA04)”に「□1□□h:無効」を設定してください。 詳細表示

  • MELSECNET(II)同軸ループの置換えについて

    MELSECNET/H(10)は同軸ループがないため、同軸バスへの置換えを検討してくだい。 同軸バスに置換える場合は、既存ケーブルの片側1本を流用できます。 留意点として、総延長距離が500m(リピータ使用時は2.5Km)までとなるため、総延長距離の確認が必要です。 詳細は下記置換えの手引き... 詳細表示

  • 安全シーケンサのプログラム容量について

    14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17896
    • 公開日時:2014/02/24 19:11
    • カテゴリー: CPU
  • QJ71E71側でエラー50hについて

    固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示

    • FAQ番号:17114
    • 公開日時:2013/03/04 13:14
    • カテゴリー: Ethernet
  • FX3G,3GCシーケンサの補助リレー(M)のキープエリア

    M384~M1535です。また、オプションバッテリを装着し、パラメータ設定することで、M1536~M7679をキープデバイスとして使用可能です。 ※パラメータ設定方法(GX Works2を使用する場合)   パラメータ → PCパラメータ → PCシステム設定(1)のバッテリモードの項目で   「バッテリを使用す... 詳細表示

    • FAQ番号:16972
    • 公開日時:2013/01/18 08:26
    • カテゴリー: FX3G  ,  FX3GC
  • QJ71C24Nで受信データクリアのCSET命令について

    受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示

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