よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Q00J/Q00UJCPUを除く全てのQシリーズCPUで、電源を二重化できます。 ・電源二重化基本ベースユニット:Q38RB ・電源二重化増設ベースユニット:Q68RB ・二重化電源ユニット:Q63RP、Q64RPN 詳細表示
- FAQ番号:14171
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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設定不要です。 PX Developerでコンパイルを行うことで、自動的にトラッキングブロックNo.64に割り付けられます。 ユーザプログラムにてシステムリソース以外のデバイスを使用する場合は、トラッキング項目として設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14182
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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2枚装着することはできません。 QJ72LP25-25は、1枚のみ装着可能です。 (装着位置は、基本ベースユニットのCPUスロットです。) 詳細表示
- FAQ番号:14190
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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センサエラー検出機能を禁止することで対応できます。 <設定例> タグFBが、M_2PIDHの場合 モニタツールのチューニング画面で、タグモニタのSEI(センサエラー禁止)をTRUEにします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14214
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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M_PGS2の制御モード:MANUALの場合、ある信号がONしたときにタグメモリの実行中ステップNo.であるSTCに0を代入することで実行ステップが0になります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14215
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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PX Developerプロジェクト内のグローバル変数登録画面にて、FBDプログラムのグローバル変数を定義し、ユーザラダープログラムのデバイスを割付けます。 図1 または、PX Developerのデバイス変数にて、ユーザラダープログラムのデバイス名でデバイスを直接指定できます。 詳細表示
- FAQ番号:14223
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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A1SCPUのEP-ROMには、専用のROMカセットが必要となります。 ROMに書込むのにROMライタ(A6WU)を使うか、A7PHP、A6GPPを使 うかにより異なりますが、いずれもROMソケットにEPROMライトアダプタ(A6 WA-28P)を取付けそれにROMカセットを装着して行います。(下図参... 詳細表示
- FAQ番号:14263
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。 ex. 起動番... 詳細表示
- FAQ番号:14320
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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必ず必要です。 《補足説明》 メモリカードは、プログラムの実行するとき、あるいはプログラムをROM化するとき に必要です。 メモリカードには、次の2種類があります。 ・A6MEM-256KAW ・A6MEM-512KAW 詳細表示
- FAQ番号:14324
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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周囲温度の変化(0~55℃)、電源・電圧の変動(85~115VA.C)などがあ っても、入力値に対する出力値の誤差が、最大値の±1%になるということです。 (例)A68ADを使用したシステムで、ゲインを200bit/V(±10V入力で 、±2000出力)に設定しますと、たとえば2Vのアナロ... 詳細表示
- FAQ番号:14330
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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