よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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1.演算回路チェックは,電源ON時にCPU内のシーケンス処理を行う演算回路が正 常に動作しない場合“OPE CIRCUIT ERR”のエラーメッセージを出 し,特殊レジスタD9008(自己診断エラー)の内容にBIN値で“21”を入 れCPUを停止します。 2.RAMチェックは,電源ON... 詳細表示
- FAQ番号:14274
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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PV上下限警報の検出値にヒステリシスを設けることで、チャタリングを防止することができます。 <例> 2自由度型高機能PIDタグFBのFBプロパティページからの設定例を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14217
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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MELSECNET/HリモートI/O局装着のユニットへのアクセスについて
(1)GX Configuratorの自動リフレッシュによる方法 インテリジェント機能ユニットパラメータの自動リフレッシュ設定で、リモートI/OユニットのリンクレジスタWに対象となるバッファメモリのデータを自動リフレッシュする設定を行います。 PX Developerでは、グローバル変数宣言表に、上記自動リフ... 詳細表示
- FAQ番号:14191
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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ループ制御の実行周期はプログラム毎の実行周期(ΔT)とタグFB 毎の制御周期(CT)により決ります。 ・実行周期(ΔT)の設定 プロジェクトウィンドウのプログラム実行設定からプログラムごとに設定します。 ・制御周期(CT)の設定 FBプロパティウィンドウでタグデータのCTに制御周期(秒)を設定します。 (... 詳細表示
- FAQ番号:14134
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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AシリーズおよびQnAシリーズのCC-Linkマスタユニットは、リモートネットVer.2モードに対応しておりません。 AシリーズおよびQnAシリーズをマスタ局として使用する場合、QシリーズおよびLシリーズをリモートネットVer.1モードに設定して使用してください。 QシリーズおよびLシリーズをマスタ局として使... 詳細表示
- FAQ番号:13894
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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マスタ局がT分岐の支線に接続することができません。必ず幹線に接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13891
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートで使用するケーブルについて
ユニバーサルモデルCPUの内蔵Ethernetポートに接続する時に、ハブを使用せずEthernet ケーブル1 本で、直結接続する場合は、ストレートケーブルとクロースケーブルの両方とも使用できます。ハブを経由して接続する場合は、ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13810
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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動作確認済のFTPサーバは、以下となります。 ・Microsoft インターネットインフォメーションサービス(IIS) 従いまして、フリーのFTPサーバとの接続につきましては動作保証外となります。 詳細表示
- FAQ番号:13611
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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シーケンサ側電源ON後、コネクションがオープンしていない状態でパソコンからMCプロトコル伝文が送信されている可能性があります。 コネクションがオープンしている状態を確認してからMCプロトコル伝文を送信するようにパソコン側のアプリケーションを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:13591
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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