よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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増設ユニットは最大16台接続可能です。 ただしインテリジェント機能ユニットは最大15台まで接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44935
- 公開日時:2025/05/08 08:44
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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設定できません。 仮想軸の代わりに指令生成軸を使用することで、シンプルモーションユニットの増設や交換せず、ご希望のシステムを実現可能となります。 ただし、制御プログラムを一部変更する必要はあります。 ※iQ-Rシンプルモーションユニットには指令生成軸機能が搭載されておりません。リニューアルの際はご注意くださ... 詳細表示
- FAQ番号:45415
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- カテゴリー: QD77MS
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エラー1BB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示
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USBケーブルで接続可能です。 MXコントローラはUSB Type-C ポートを内蔵しています。 詳細表示
- FAQ番号:45547
- 公開日時:2026/01/22 18:09
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Rモデル , MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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指令インポジションは、"Md.31 ステータス"のビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。 詳細表示
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スキップ機能のスキップ信号デバイスのTC、TTおよびCC、CTはどこが違うのですか?
スキップ機能は、等速制御命令の各通過ポイントに対してスキップ信号を指定 することにより、実行中のポイントへの位置決めを中断し、次のポイントの位置 決めを実行する機能です。 スキップ機能を実行する条件となる、スキップ信号には下記のbitデバイスを 指定することができます。 スキップ信号デバ... 詳細表示
- FAQ番号:11949
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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メモリカセットにプログラムを書込み送付する方法や パソコン(GX Developer)を使ったリモートメンテナンスが 行えます。 ローダ機能付きメモリカセットが使用できるシーケンサでは、 送付先にパソコン(GX Developer)がなくても メモリカセットの内容をシーケンサの内蔵メモリに 簡単に書込みすることが... 詳細表示
- FAQ番号:12106
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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日本語(全角文字)のデータは文字化けしてしまいます。 日本語版、英語版と両方で使用される場合は、英数字を使用してプロジェクトを作成してください。 また、ラベルを使用するプロジェクトでは、プログラムのコンパイル時にプルグラム先頭にステートメントを挿入するため、先頭のステートメントが照合不一致となる場合があります。他... 詳細表示
- FAQ番号:13347
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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標準RAMにファイルレジスタを登録して、命令を”R”で指定した場合は内部デバイス”D”と同じ処理時間です。 ”ZR”で指定した場合およびメモリカードに登録した場合はMELSEC-Q/Lプログラミングマニュアル(共通命令編)付1演算処理時間に示す、"ファイルレジスタ,拡張データレジスタ,拡張リンクレジスタ,ユニット... 詳細表示
- FAQ番号:13363
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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