よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
日本語(全角文字)のデータは文字化けしてしまいます。 日本語版、英語版と両方で使用される場合は、英数字を使用してプロジェクトを作成してください。 また、ラベルを使用するプロジェクトでは、プログラムのコンパイル時にプルグラム先頭にステートメントを挿入するため、先頭のステートメントが照合不一致となる場合があります。他... 詳細表示
- FAQ番号:13347
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
FX3G/FX3GCシーケンサのタイマで1msタイマはありますか?
あります。1msタイマ:T256-T319、1ms積算タイマ:T246-T249になります。 詳細表示
- FAQ番号:12258
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
-
FXシーケンサ基本ユニットの端子台タイプは、下記になります。 ただし、交換される場合は、同一型名である必要があります。 ・FX1Sシリーズは、脱着できません。 ・FX1N/FX3Gシリーズは、脱着可能です。 ・FX2N/FX3Uシリーズ16点タイプを除き、脱着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12219
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
メモリカセットにプログラムを書込み送付する方法や パソコン(GX Developer)を使ったリモートメンテナンスが 行えます。 ローダ機能付きメモリカセットが使用できるシーケンサでは、 送付先にパソコン(GX Developer)がなくても メモリカセットの内容をシーケンサの内蔵メモリに 簡単に書込みすることが... 詳細表示
- FAQ番号:12106
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
-
FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
-
カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示
-
スキップ機能のスキップ信号デバイスのTC、TTおよびCC、CTはどこが違うのですか?
スキップ機能は、等速制御命令の各通過ポイントに対してスキップ信号を指定 することにより、実行中のポイントへの位置決めを中断し、次のポイントの位置 決めを実行する機能です。 スキップ機能を実行する条件となる、スキップ信号には下記のbitデバイスを 指定することができます。 スキップ信号デバ... 詳細表示
- FAQ番号:11949
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
-
起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。 [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令] [動作内容] パターンA: OFF/OFF 速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF ... 詳細表示
3040件中 1511 - 1520 件を表示