よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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運転中に加減速時間変更を変更することはできません。 ※運転中の加減速時間変更(加減速時間変更機能)に対応している機種は、以下の通りです。 ・RnMTCPU ・Q17nDSCPU ・Q170MSCPU(-S1) 詳細表示
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パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。 ただし、サーボプログラムの急停止減速時間が設定されている場合は、その時間で止まります。 詳細表示
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
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急停止減速時間の設定が、減速時間の設定値よりも大きいためです。 急停止減速時間を1~減速時間設定値の範囲内にしてください。 詳細表示
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端子台を流用することはできません。再配線の実施をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:38883
- 公開日時:2023/02/01 13:48
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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プログラム容量:128Kステップ設定時の命令処理時間について
LD命令:0.35μs、MOV命令:0.779μsになります。他の命令に関しては、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5プログラミングマニュアル(命令/汎用FUN/汎用FB編)(マニュアル番号:JY997D54701) 詳細表示
- FAQ番号:38880
- 公開日時:2023/01/12 16:24
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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変更可能です。 DHCMOV命令で、現在アドレス(ユーザ単位、パルス単位)に書込むことが可能です。 ただし、位置決め動作中の書込みは無効となります。 詳細表示
- FAQ番号:38874
- 公開日時:2023/02/01 13:33
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , モーション・位置決め
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PID命令のオートチューニングする/しないの切り替えについて
可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38723
- 公開日時:2022/03/14 15:34
- 更新日時:2022/08/18 16:52
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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最大伝送距離と絶縁(通信ラインとCPU間)の有無が違いになります。 ・拡張アダプタFX5-485ADP 最大伝送距離:1200m フォトカプラ絶縁(通信ラインとCPU間) ・拡張ボードFX5-485-BD 最大伝送距離:50m 非絶縁(通信ラインとCPU間) 詳細表示
- FAQ番号:38718
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/19 11:42
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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GX Works3を最新バージョンにアップデートしてください。 アップデート後、GX Works3のユニット構成図でFX5-ENET/IPが表示されます。アップデートファイルはFAサイトよりダウンロードしてください。 詳細表示
- FAQ番号:38661
- 公開日時:2022/03/14 13:23
- 更新日時:2023/06/23 10:57
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア , ネットワーク・通信
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