よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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ホットスタートコンパイルおよびRUN中書込コンパイルの制約には、下記のものがあります。 詳細は、PX Developerオペレーティングマニュアル(プログラミングツール編)をご覧ください。 (1)変数の初期値の反映および初期化に関する制約 割付デバイスの変更がない変数に対して、その初期値をFB プロパティウィンド... 詳細表示
- FAQ番号:16045
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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LシリーズI/Oユニットと、QシリーズI/OユニットのFCNコネクタピン配列について
ピン配列は同じです。 詳細表示
- FAQ番号:14817
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUのうち型名にEの付くCPUは、Ethernet内蔵タイプになります。 詳細表示
- FAQ番号:14734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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バージョンがVer. 1.14以前の場合はワークスペースが必要です。 1.56J以降のバージョンは、ワークスペースなしで、1ファイル形式のプロジェクトで保存できます。 詳細表示
- FAQ番号:14657
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示
- FAQ番号:14635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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MELSECNET/10(光ループ)で局間が1Kmを越える場合
GIタイプの光ケーブルの場合、局間2Kmまで延長可能です。 光ケーブルのGIタイプへの変更、及びMELSECNET/10ユニットをGI対応品へ 交換する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:14632
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな ります。 詳細表示
- FAQ番号:14603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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1.A1SD75Mには,同期運転を行うための機能はありません。 またA1SD75Mでは手動パルサと位置決めを同時に使用することはできません。 A1SD75Mで手動パルサ運転を行うには手動パルサ運転許可にしますが,このときBU SY中となるため他の位置決め始動を行うことはできません。 2.TO命令で位置... 詳細表示
- FAQ番号:14566
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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