よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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ネットワーク範囲割付のパラメータは、スレーブ局に設定する必要はありません。マスタ局1台に設定するだけで、全てのスレーブ局との接続が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16618
- 公開日時:2012/11/29 17:33
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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1ネットワークあたり32K点(32768点、4Kバイト)です。拡張モードを使った場合、1局に最大32K点(32768点、4Kバイト)まで割当てられます。注意事項:ベーシックモデルQCPU、安全CPUと組合せる場合は16K点です。 詳細表示
- FAQ番号:16577
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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GX Developerでルータ経由のQnA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでQnA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のQnA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16501
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタ、特殊設定、ソース情報、拡張ファイルレジスタなどの情報が保存できます。 ※ ソース情報は基本ユニットVer.3.00以上で対応しています。 なお、ソース情報は容量が大きいため、ソース情報格納専用 エリアを持つFX3U-FLR... 詳細表示
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。 ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから 読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16357
- 公開日時:2012/10/23 12:09
- カテゴリー: FX2N
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FX3G,FX3GC基本ユニットのGX Works2によるCC-Linkパラメータ設定対応バージョン
Ver2.00以上になります。(GX Works2はVer.1.86Q以上で対応)基本ユニットのバージョンは、特殊レジスタD8001(PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。(例) GX Works2で特殊レジスタD8001をモニタした場合 D8001に格納されている数... 詳細表示
- FAQ番号:16291
- 公開日時:2012/10/17 20:52
- カテゴリー: FX3G
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AnS用I/OユニットからQ用I/Oユニットへの置換えについて
既設のコネクタが流用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16276
- 公開日時:2012/10/01 17:51
- カテゴリー: 入出力
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MELSECNET(/B)ローカル局用データリンクユニットのユニバーサルモデルQCPU対応について
ユニバーサルモデルQCPUのシリアルNo.の上5桁”13102”以降品で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:16274
- 公開日時:2012/10/01 17:48
- カテゴリー: MELSECNET(Ⅱ)(/B)
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以下の手順で画面の追加を行ってください。 (1)カスタマイズした画面プロジェクト(GTEファイル)をバックアップする。 (2)モニタツールでGOT画面生成を実行する。 (3)(2)で生成した画面プロジェクトに対して、(1)でバックアップした画面プロジェクトからカスタマイズした画面をコピーして追加する。 ※具体的... 詳細表示
- FAQ番号:16108
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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FB部品の公開変数はプログラムで以下のように指定することで変更できます。 【指定形式】“FB変数名”.“公開変数名” 【指定例】 LIC001.OUT3_PREMV_V 詳細は、「PX Developerプログラミングマニュアル」2.3.1(5)の「参照演算子によるFB部品内データへのアクセス」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16078
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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