よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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異なるシステムやメーカであっても垣根無くデータの交換を行えるようにするための国際標準規格の通信プロトコルです。 詳細表示
- FAQ番号:45570
- 公開日時:2026/01/22 18:25
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Rモデル , MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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MELSEC MXコントローラは、あらかじめモーション機能を内蔵しているため、同等の機能であるシンプルモーションユニットは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:45574
- 公開日時:2026/01/22 18:38
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Rモデル
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シーケンサCPU単体と比べると消費電流が多いため、既存の設備を置き換える場合は、増える分の消費電流を計算して電源ユニットを選定してください。 詳細表示
- FAQ番号:45576
- 公開日時:2026/01/22 18:39
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Rモデル
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・外部からのSTOP信号: A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。 減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令: ラダースキャンに影響を受けます。 減速時間は通常の減速処理時と同じになります。 別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示
- FAQ番号:11850
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
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位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示
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FX3G/FX3GCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D128-D1099になります。またオプションバッテリを使用することで パラメータにてD1100-D7999、R0-R23999を停電保持領域に変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12256
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX3GC
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FX1SでD10000に対し、応用命令の書き込みをしているが、PC診断でエラーが出る。
FX1Sの場合、D1000以降はファイルレジスタ専用になっています。 BMOV、RS命令以外の応用命令を使用した場合は 演算エラーとなります。 詳細表示
- FAQ番号:12272
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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標準RAMにファイルレジスタを登録して、命令を”R”で指定した場合は内部デバイス”D”と同じ処理時間です。 ”ZR”で指定した場合およびメモリカードに登録した場合はMELSEC-Q/Lプログラミングマニュアル(共通命令編)付1演算処理時間に示す、"ファイルレジスタ,拡張データレジスタ,拡張リンクレジスタ,ユニット... 詳細表示
- FAQ番号:13363
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FB変換機能を使用しない場合は、問題ありません。 FB変換機能を使用する場合は、ラベルを使用するプロジェクトでインテリジェント機能ユニットユーティリティを起動する必要があります。 ラベルを使用するプロジェクトを新規で作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:13391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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