よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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“Pr.22 入力信号論理選択”に「1:正論理」を設定し、ハードウェアストロークリミットを配線しないと無効になります。 詳細表示
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外部に取り付けた同期エンコーダで同期運転した後に、同期を切り離して単独で元の位置に戻るような制御は、モーションコントローラ以外に、シンプルモーションユニットで可能です。 ・モーションコントローラ:本体OS(SV22) ・シンプルモーションユニット QD77MS,LD77MS,LD77MH 詳細表示
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ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:12143
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Developerのパラメータ設定で行い、シーケンサに書き込む。 または、シーケンサプログラムにより D8120(通信設定フォーマット)に設定を書き込む。 詳細表示
- FAQ番号:12175
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
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GX Developerでパラメータ→PCパラメータ→PCシステム設定1で RUN端子入力を設定します。設定した端子にスイッチなどを配線し、 プログラム+パラメータを転送すれば、配線したスイッチでRUN/STOPが 可能です。但し、シーケンサ本体のスイッチはSTOP側に固定しておいてください。 詳細表示
- FAQ番号:12182
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページにお探しの機種が記載されて... 詳細表示
- FAQ番号:12246
- 公開日時:2020/06/14 08:00
- 更新日時:2020/06/24 09:36
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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時計データの変更(書込み)はD9025~D9028までを一括で行います。 したがって、秒のみや分のみというように1データの変更を行う場合でも、《年・月・ 日・時・分・秒・曜日》の全データを正しい値にしておかないと時計データが狂ってし まいます。 詳細表示
- FAQ番号:13357
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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このメッセージは、以下3点の場合に表示します。 (1)MAIN内でT/Cを2重コイル使用している。 (2)MAINとMAIN-SFCでT/Cを重複して使用している。 (3)MAIN-SFC内でT/Cを2重コイル使用している。 プログラムチェックの2重コイルチェックなどにより、使用箇所を調べて2重使用にならないよう... 詳細表示
- FAQ番号:13362
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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以下の方法で変更してください。 シーケンサCPUにラベルプログラムをPC書込み後、PC読出でソース情報を選択せずにパラメータとプログラムを読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:13631
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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EthernetインタフェースユニットとFL-net間で通信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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