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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

3007件中 1881 - 1890 件を表示

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  • A2USCPUの専用命令(高速カウンタユニット)

    A2USCPUの専用命令(PVWR1,PVWR2,SVWR1,SVWR2,P VRD1,PVRD2)は,A1SD61に対しては実行できません。 各専用命令は,AD61に対して実行する命令です。 A1SD61の現在値読出しなどは,TO/FROM命令で行ってください。 詳細表示

  • リングカウンタ機能での信号出力

    リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示

  • MELSECNET/MINI用AJ35PTF-R2の通信制御について

    1.パソコンとAJ35PTF-R2との書込み/読出しは、A1SJ71UC24- R2と同一です。   ただし、パソコンからAJ35PTF-R2に送られたデータは、AJ35PTF -R2から   マスタユニットに転送されますので、パソコンから書込みを行ったとき、シーケン サ側で   読出しが完了するまで... 詳細表示

  • SW3D5-GPPWでQ2ASCPU-S1を使用する場合

    1.RUN中書込用確保ステップは次の操作で行ないます。    オンライン→PC書込→PC書込ウィンドウのファイル選択欄でプログラムをクリッ    ク→RUN中書込用確保ステップのメニューを表示→ステップ数を入力 2.プログラムの変更が多いプログラムは、RUN中書込用確保ステップを大きくしておい   て... 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

  • QnA接続時にLとMの扱い

    Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示

  • GX Works2での「名前をつけて保存」の履歴を引き継ぐ機能について

    プロジェクトのバックアップをとり、履歴情報を付加して登録することが可能です。 プロジェクトを別名で保存する場合に履歴情報を引き継ぐことが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14699
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • QA1S増設ベースユニットを接続するケーブルの形名について

    Qシリーズ用の増設ケーブルQC□□Bを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:16277
    • 公開日時:2012/10/01 17:54
    • カテゴリー: ベース
  • Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPの電源

    基本ユニットから内部給電されますので、別途準備する必要はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:16568
    • 公開日時:2012/12/17 18:23
    • カテゴリー: FX3U  ,  FX3UC  ,  FX3G  ,  FX3GC
  • CC-Link IE コントローラの二重ループ

    追加機器無しで、ケーブルの二重化が実現できます。また、1つの経路に障害があっても代替経路が存在し、システムの運用に支障をきたしません。 詳細表示

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