よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。 ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから 読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16357
- 公開日時:2012/10/23 12:09
- カテゴリー: FX2N
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MELSEC-Qシリーズ、MELSEC-Lシリーズでは、GX Developerでパラメータ設定はできません。GX Works2(Ver.1.25B以降)をご使用ください。MELSEC-QSシリーズでは、GX Developerでパラメータ設定いただけます。 詳細表示
- FAQ番号:16619
- 公開日時:2012/11/29 17:37
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示
- FAQ番号:17133
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: シーケンサCPU
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JPは、自局のネットワーク番号を指定します。 GPは、自局の先頭入出力信号を指定します。 詳細表示
- FAQ番号:17147
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- 更新日時:2024/07/26 13:05
- カテゴリー: Ethernet
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エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示
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モーションコントローラの設計、パラメータ、プログラムの作成、デバッグ、立上げ調整までの作業を支援するエンジニアリングソフトウェアです。 「Easy to use」をコンセプトに、グラフィカルな画面での直観的な設定・プログラミング機能や、デジタルオシロ・シミュレータなど、操作性、機能性を追求した使いやすいツールで... 詳細表示
- FAQ番号:18440
- 公開日時:2015/04/09 18:00
- 更新日時:2025/09/08 08:41
- カテゴリー: MELSOFT MT Works2
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シンプルCPU通信機能を構成するには、下記CPUのいずれか1台が最低必要です。 ・LCPU (L02SCPUを除く、シリアルNo.の上5桁"13042"以降) ・QnUDVCPU/QnUDPVCPU (シリアルNo.の上5桁"20042"以降) ・RCPU (ファームウェアバージョン R00/01/... 詳細表示
- FAQ番号:20231
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: シーケンサCPU
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一般デバイスは一般プログラムでのみ、安全デバイスは安全プログラムでのみ使用できるデバイスになります。 また安全デバイスはデバイス名に"SA\"が付与されます。 詳細表示
- FAQ番号:24533
- 公開日時:2018/12/20 14:40
- カテゴリー: 安全CPU
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“Pr.3 1回転あたりの移動量”に 「36000000 (360.00000degree)」,“Pr.4 単位倍率”に「1」を設定してください。 “Pr.3 1回転あたりの移動量” × “Pr.4 単位倍率”で計算されるため、“Pr.3 1回転あたりの移動量”に「36000」,“Pr.4 単位倍率”に「100... 詳細表示
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位置決め始動をする方法には以下の2種類があります。 (1) “Cd.3 位置決め始動番号”に始動番号を設定し、位置決め始動信号をONします。 (2) 専用命令 「ZP.PSTRT1,ZP.PSTRT2,ZP.PSTRT3,ZP.PSTRT4」 を使用します。 <軸1を始動する場合のプログラム例>: ... 詳細表示
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