よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSEC iQ-RプロセスCPUユニットでCC-Link IEフィールドネットワークBasic機能を使用したい
MELSEC iQ-RプロセスCPUユニットではCC-Link IEフィールドネットワークBasic機能は使用できません。 MELSEC iQ-RシリーズでCC-Link IEフィールドネットワークBasic機能を使用する場合は、シーケンサCPU(RnCPU、RnENCPU)を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:37783
- 公開日時:2020/03/27 13:54
- カテゴリー: プロセスCPU
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FX5-CCLGN-MSが対応しているSLMP通信のフレームは3Eフレームと4Eフレームになります。 SLMP対応機器からFX5-CCLGN-MSに対してSLMP通信を行う場合、SLMP対応機器の設定にて、 宛先ポートをFX5-CCLGN-MSのSLMP通信用ポート番号に設定していただくことで、通信が可能... 詳細表示
- FAQ番号:38542
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:25
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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FX5 CPUユニットは対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:38726
- 公開日時:2022/03/14 15:34
- 更新日時:2023/06/23 10:58
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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“サーボパラメータ 機能選択A-1(PA04)”※ に「□1□□h:無効」を設定してください。 ※:Q17nCPUN使用時は、“サーボパラメータ23 オプション機能1”に「0001」を設定してください。 詳細表示
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原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス”に設定してください。 ・軸1~軸16: 72+150n,73+150n ・軸17~軸32: 1000072+150n,1000073+150n (RD77GF) 2ワード単位で設定し,シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ... 詳細表示
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ワーニング093CH(原点データ不正)は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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接続台数の違いのみで、機能に差異はありません。 詳細表示
- FAQ番号:39870
- 公開日時:2023/08/24 09:57
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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可能です。 GX Works3の[プロジェクト]→[機種/動作モード変更]からシリーズ:MXコントローラ、タイプ・モデル:MXF100、軸数、内蔵ネットワーク種別を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:44952
- 公開日時:2025/05/08 08:53
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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QD77MS16の外部入力信号は、4軸です。 5軸以上の制御で使用する場合、軸ごとに使用することはできません。 5軸以上の制御で、軸ごとに外部入力する場合は、「サーボアンプの外部入力信号」または「QD77MSのバッファメモリ」を使用します。「サーボアンプの外部入力信号」の場合、DOG、FLS、RLSはサーボア... 詳細表示
- FAQ番号:45414
- 公開日時:2025/10/17 15:56
- カテゴリー: QD77MS
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シーケンサの電源を切った状態でメモリカセットを装着し電源を ONすると自動的にメモリカセットが認識されます。 装着後はシーケンサの内蔵メモリとは切り離され、 周辺機器からはオプションメモリのみに読み書きが行われます。 詳細表示
- FAQ番号:12128
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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