よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUでSD1286がONしない要因について
下記を確認してください。・相手機器でEthernetポート内蔵QCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示
- FAQ番号:17106
- 公開日時:2013/03/04 09:01
- カテゴリー: シーケンサCPU
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従来機種よりも消費電流が大きくなります。0.58A(CPUユニット単体)/0.6A(拡張SRAMカセット装着時)システムの総消費電流に合わせて、電源ユニットを選定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16997
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CW-Simとは、C言語コントローラ実機無しでも、パソコン上でVxWorksのプログラムを実行できるシミュレーションソフトウェアです。なお、CW-Simのシミュレーション環境には以下2種類があります。・CW-Sim(ライセンス品 SW1DNC-CWSIM-E、追加ライセンス品 SW1DNC-CWSIM-EZ) C... 詳細表示
- FAQ番号:16967
- 公開日時:2013/01/17 09:35
- カテゴリー: C言語CPU
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CPRTCL命令の完了デバイスがONからOFFになれば、次のCPRTCL命令が実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16858
- 公開日時:2013/01/10 13:20
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ハイパフォーマンスQCPUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータで設定を行う場合は、最大8枚まで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、最大64枚まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16838
- 公開日時:2013/01/10 09:19
- カテゴリー: CC-Link
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CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信について
CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16815
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: CC-Link
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実際の配線に沿った局順での接続機器の表示や、ケーブル不良箇所検出機能により、トラブル箇所をピンポイントで検出可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16658
- 公開日時:2012/11/29 20:05
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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CC-Link IE フィールドにMELSECNET/Hのケーブル使用
MELSECNET/Hのケーブルは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:16656
- 公開日時:2012/11/29 19:25
- 更新日時:2019/06/27 15:51
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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100Mbps、1Gbps対応の一般LAN機器が、Ethernetアダプタユニット(NZ2GF-ETB)経由で接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:16642
- 公開日時:2012/11/29 18:52
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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下記の機能があります。・ケーブル不良箇所検出機能 ケーブル不良による、通信異常が発生していることがわかる機能です。・ケーブル挿し間違い検出機能 ケーブルのINとOUTの挿し間違いによる、ループバックや解列が発生していることがわかる機能です。・管理局重複、局番重複検出機能 管理局重複、局番重複による、ループバックや... 詳細表示
- FAQ番号:16609
- 公開日時:2012/11/29 12:44
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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