よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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電源ユニットのERR接点は24Vの電源を持っていませんので、別途ご用意ください。 詳細表示
- FAQ番号:14832
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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2自由度型高機能PID 制御タグを使った場合、 公開変数MODEIN(モード切換え信号、1:MAN,2:AUT,3:CAS,4:CMV,5:CSV,6:CASDR)を使ってモード指定を行います。 また、公開変数E(切換え要求、TRUE:実行、FALSE:停止)を使ってMODEINで指定したモードへ変更できま... 詳細表示
- FAQ番号:16039
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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ホットスタートコンパイルおよびRUN中書込コンパイルの制約には、下記のものがあります。 詳細は、PX Developerオペレーティングマニュアル(プログラミングツール編)をご覧ください。 (1)変数の初期値の反映および初期化に関する制約 割付デバイスの変更がない変数に対して、その初期値をFB プロパティウィンド... 詳細表示
- FAQ番号:16045
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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二重化システムで増設ベースを使用する場合の注意事項は以下のとおりです。 (1)増設ベース1段目 5スロットタイプの「二重化増設ベース(Q65WRB)」を使用下さい。 (2)増設ベース2~7段目 8スロットタイプの「電源二重化用増設ベース(Q68RB)」を使用下さい。 Q68RBでは、増設ケーブルを接続するコネ... 詳細表示
- FAQ番号:16091
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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M384~M1535です。また、オプションバッテリを装着し、パラメータ設定することで、M1536~M7679をキープデバイスとして使用可能です。 ※パラメータ設定方法(GX Works2を使用する場合) パラメータ → PCパラメータ → PCシステム設定(1)のバッテリモードの項目で 「バッテリを使用す... 詳細表示
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示
- FAQ番号:17114
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示
- FAQ番号:17896
- 公開日時:2014/02/24 19:11
- カテゴリー: CPU
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MELSECNET/H(10)は同軸ループがないため、同軸バスへの置換えを検討してくだい。 同軸バスに置換える場合は、既存ケーブルの片側1本を流用できます。 留意点として、総延長距離が500m(リピータ使用時は2.5Km)までとなるため、総延長距離の確認が必要です。 詳細は下記置換えの手引き... 詳細表示
- FAQ番号:19324
- 公開日時:2016/07/08 16:41
- カテゴリー: ネットワークユニット
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サーボパラメータ“機能選択A-1(PA04)”に「□1□□h:無効」を設定してください。 詳細表示
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