よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17138
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QJ71E71シリーズは、時刻設定機能(SNTPクライアント)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17208
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
-
タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能 タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能 タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示
-
“Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 詳細表示
-
デフォルトでラッチ範囲が設定されているかが異なります。 ・ラッチ(1):デフォルトでラッチ範囲が設定されています。任意で変更可能です。 ・ラッチ(2):デフォルトではラッチ範囲が設定されていません。任意で設定可能です。 ラッチ範囲は、ラッチ(1)とラッチ(2)の範囲で設定が可能です。範囲が重複しないように設... 詳細表示
- FAQ番号:38869
- 公開日時:2023/02/07 11:00
- 更新日時:2024/08/19 09:55
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
-
加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示
-
変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示
-
指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
-
GX Works3の「デバイス(高速)設定」の詳細設定から確認することが可能です。 [デバイス(高速)設定]の詳細設定は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/デバイス設定]-[デバイス/ラベルメモリ... 詳細表示
- FAQ番号:44321
- 公開日時:2024/03/15 11:31
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
-
(1)送り現在値 ・現在指令しているアドレスが格納されます。 ・現在値変更機能によって変更された現在値が格納されます。 ・制御単位が"degree"の場合は、0~359.99999°のリングアドレスになります。 (2)送り機械値 ・機械座標(機械によって定まる固有の座標)による現在位置のアドレスが格納さ... 詳細表示
3040件中 1931 - 1940 件を表示