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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 電子ギア

    “Pr.3 1回転あたりの移動量”に 「36000000 (360.00000degree)」,“Pr.4 単位倍率”に「1」を設定してください。 “Pr.3 1回転あたりの移動量” × “Pr.4 単位倍率”で計算されるため、“Pr.3 1回転あたりの移動量”に「36000」,“Pr.4 単位倍率”に「100... 詳細表示

  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • A171SHCPUN/A172SHCPUNの置き換え機種

    本体OSソフトウェアがSV13,SV22の場合、置換え機種はQ172DSCPUまたはQ170MSCPU(-S1)です。 詳細は、下記の置換え資料をご確認ください。 ・A17nSHCPUN/A173UHCPUシリーズからQシリーズへの置換えの手引き (L03079) ※本体OSソフトウェアがSV13,SV... 詳細表示

    • FAQ番号:44393
    • 公開日時:2024/04/08 17:27
    • 更新日時:2025/09/08 08:28
    • カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
  • ユニットFBの使用方法について

    GX Works3の[部品選択]ウィンドウの[ユニット]タブ⇒[ユニットFB]から、使用するユニットFBをプログラムエディタへドラッグ&ドロップで貼り付けて使用します。 詳細表示

  • 同期エンコーダについて

    同期エンコーダのパルスは、シーケンス側で同期エンコーダ現在値としてモニタレジスタに格 納されます。 シーケンスプログラム上でバルスの積算数、および時間を管理することはできますが、スキャ ンやモーションコントローラのモニタリフレッシュ周期に影響を受けることになります。 積算数や時間で自動的に信号を発生させる... 詳細表示

    • FAQ番号:11828
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 同期エンコーダの現在値変更

    SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ]  CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示

  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

  • 32軸使用時の軸番号割付け

    軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示

  • 動作完了フラグ:M8029の使い方について

    動作完了フラグ:M8029は複数の命令で共用します。 特定の命令の実行完了結果を得るためには、 その命令の直下にM8029の接点をプログラムしてください。 プログラムの組み方は、下記の例を参照ください。 例 詳細表示

    • FAQ番号:12146
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • 更新日時:2024/08/19 10:13
    • カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
  • FX3G/FX3GCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?

    D128-D1099になります。またオプションバッテリを使用することで パラメータにてD1100-D7999、R0-R23999を停電保持領域に変更可能です。 詳細表示

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