よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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チャンネルごとのアナログ入力レンジは、RWwm+1にて設定を行います。(図1参照) デフォルトは、全チャンネル「-10Vから+10V」に設定されています。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13879
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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バッファメモリ一括モニタ画面の「表示形式」ボタンをクリックして表示される画面で、「32ビット整数」を選択することで、モニタできます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14104
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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パルス信号を外部出力させるときのばらつきは次の要因で起きます。 ・シーケンスプログラムスキャンタイム ・プログラムで出力データをCC-Linkマスタユニットに渡すタイミングとリンクスキャンタイムの関係 ・出力ユニットのOFF→ON・ON→OFFの遅れ時間 1スキャン中に1回のみCC-Link側... 詳細表示
- FAQ番号:14560
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernetポート内蔵QCPUとハブの接続状態検知について
特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示
- FAQ番号:17148
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hユニットと、MELSEC-QシリーズMELSECNET/Hユニットを併用したい
同じ管理CPUで、MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hネットワークユニットを使用する場合、RQ増設ベースユニットでMELSEC-QシリーズMELSECNET/Hネットワークユニットを使用することはできません。 どちらか片方を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:37777
- 公開日時:2020/03/27 13:42
- カテゴリー: MELSECNET/H
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原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」 ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示
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エラー547(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしていても... 詳細表示
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[PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:13501
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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