よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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ツール→オプション→プログラムエディタ→ラダー/SFC→コメントでデバイスコメントの参照/反映先の指定をグローバルからローカルに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14670
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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Q61PとQ64PNの違いは以下となります。(1) 入力最大皮相電力 ・Q61P :130VA ・Q64PN:160VA(2) 定格出力電流値 ・Q61P :6.0A ・Q64PN:8.5A(3) 過電流保護値 ・Q61P :6.6A以上 ・Q64PN:9.9A以上(4) 外形寸法(奥行) ・Q61... 詳細表示
- FAQ番号:14826
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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コメントのRUN中書込みはできません。シーケンサをSTOPにし、通常のPC書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12202
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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モータ1回転あたりの移動量(基本パラメータ1)は,運転中に変更できません。 基本パラメータ1は,シーケンサレディ信号の立上がり(OFF→ON)で有効になります 。) 1箇所のモータ1回転あたりの移動量を指定していただき,位置決め制御時は位置決め アドレス/移動量で調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:14576
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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GX Developer Ver8.00A以降をインストールしてください。 また、インストール時に、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング機能にチェックを入れてていない場合、チェックを入れて再インストールを実施下さい。 なお、Windows10以降は、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング... 詳細表示
- FAQ番号:16260
- 公開日時:2012/10/01 17:22
- カテゴリー: GX Developer
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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デジタル出力値は、A/D変換されたデジタル値にサンプリング処理または各種平均処理の各処理を施したデジタル値です。 デジタル演算値は、デジタル出力値がデジタルクリップ機能,スケーリング機能,シフト機能により演算処理されたデジタル値です。 詳細表示
- FAQ番号:38710
- 公開日時:2022/03/14 13:42
- 更新日時:2023/01/10 11:06
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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増設ユニットは最大16台接続可能です。 ただしインテリジェント機能ユニットは最大15台まで接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44935
- 公開日時:2025/05/08 08:44
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
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