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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • トランスペアレント接続について

    接続先指定画面で以下を設定します。 ・パソコン側I/Fで「USB」を選択します。 ・シーケンサ側I/Fで「CPUユニット」を選択し、詳細設定画面で「GOTのトランスペアレント機能を利用する」にチェックを入れてください。 詳細表示

    • FAQ番号:13628
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • Ethernetポート内蔵QCPUの生存確認について

    プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示

  • 時計の時刻合わせ機能について

    時計データの変更(書込み)はD9025~D9028までを一括で行います。 したがって、秒のみや分のみというように1データの変更を行う場合でも、《年・月・ 日・時・分・秒・曜日》の全データを正しい値にしておかないと時計データが狂ってし まいます。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

  • 日本語と英語のコメント作成と表示について

    GX Works2では、日本語と英語の2つのコメントを作成し、切り替えて表示することが可能です。 以下に操作方法を示します。 (1)グローバルデバイスコメントには日本語、ローカルデバイスコメントには英語をそれぞれ作成してください。 (2) メニューの[ツール]⇒[オプション]⇒[プログラムエディタ]⇒[... 詳細表示

    • FAQ番号:13696
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/05 10:44
    • カテゴリー: GX Works2
  • CC-LinkのT分岐接続可否について

    T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示

    • FAQ番号:13886
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • シーケンサの発熱量について

    発熱量は入出力ユニットに接続する機器の負荷電圧・電流により変化します。 また、盤内表面積も影響します。 計算式は、オンラインマニュアルのQ2AS(H)CPU(S1)ユーザーズマニュアル( 詳細編)の19.3シーケンサ発熱量の計算方法をご覧ください。 詳細表示

  • Qシリーズでデバイスデータやファイルレジスタの読出し方法について

    PC読出しで、対象メモリを指定して読み出してください。 詳細表示

  • MX Componentのランタイムライセンスについて

    MX Componentが動作するパソコン一台につき、一つのライセンスが必要となります。 ライセンスは、開発とランタイムで兼用となり、一種類のみです。 詳細表示

    • FAQ番号:13394
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MX Component
  • CSV形式ファイル書込みについて

    SP.FWRITE命令を使用することで、SDメモリカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:13451
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU

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