よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Qシリーズでデバイスデータやファイルレジスタの読出し方法について
PC読出しで、対象メモリを指定して読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:14743
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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バッテリがなくても保持します。 ただし、ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24180
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2025/11/07 15:47
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , オプション , CPUユニット
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GX Works3 の[オンライン]-[CPUメモリ操作]から、『SDメモリカード』を選択し『初期化』を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:38859
- 公開日時:2023/02/01 13:00
- 更新日時:2023/06/23 11:04
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , オプション , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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リセットされます。但し、エラー内容(発生要因)が解消されていない場合は、電源入り後に再度セットされます。 ※ エラー内容の確認方法 FX3U,3UC,3G,3GCの場合、エラー検出の特殊補助リレー(M8060,8061,8064,8065, 8066,8067)のいずれかがONしている場合にM8004... 詳細表示
- FAQ番号:16299
- 公開日時:2012/10/13 14:35
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」→「他形式データを開く」→「他形式プロジェクトを開く」で、GX Developerのプロジェクトを開くことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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1.許容瞬停時間内の場合 (1)瞬停時間が20ms以内であれば,シーケンスプログラムは通電状態と同様異常 な く動作します。ただし,瞬停時間分だけシーケンスプログラムが停止しますので, スキャンタイムが延びます。 瞬停が発生して演算を中断していても,ウォッチドグタイマ(WDT)の計測... 詳細表示
- FAQ番号:14269
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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