よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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1.間接指定方法 基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接 指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。 インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を 参照ください。 2.回路例 インデックスレジ... 詳細表示
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CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38652
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2022/08/18 16:37
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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エラーコード「2401」は、「FILE SET ERROR」です。 個別情報パラメータNo.「1100H」は、ファイルレジスタに該当します。 要因としては、パラメータで指定したファイルレジスタファイルが作成できない、となります。 ファイルレジスタファイルを作成するメモリの空き容量を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13712
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。 ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。 このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し, パラメータを書込んだ後... 詳細表示
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GX Works2は下記のシーケンサに対応しています。 ・ベーシックモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.09K) ・ハイパフォーマンスモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.00A) ・プロセスCPU (GX Works2 Ver.1.95Z) ・二重化CPU (GX Works2 Ve... 詳細表示
- FAQ番号:17458
- 公開日時:2013/06/05 08:25
- カテゴリー: GX Works2
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重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
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GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について
CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示
- FAQ番号:18255
- 公開日時:2014/09/12 16:23
- カテゴリー: GX Works3
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示
- FAQ番号:24170
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:47
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , I/Oユニット
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インスタンス通信 ・インスタンスID(任意の番号)を使用して相手機器と通信を行います。 タグ通信 ・タグ名(任意の文字列)を使用して相手機器と通信を行います。 詳細表示
- FAQ番号:45402
- 公開日時:2025/11/07 16:10
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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同時始動(START命令)の制御内容は下記のとおりです。 (1) 指定されたサーボプログラムの同時始動を行います。 (2) 同時始動(START命令)を除く、サーボプログラムを指定できます。 (3) サーボプログラムは、最大3プログラムまで指定できます。 (4) 始動後の各軸の制御は、指定されたサーボプロ... 詳細表示
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