よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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QD77MSのデータはシンプルモーションユニット設定ツールから読み出します。 以下の手順で実施してください。 (1) GX Works2のプロジェクトビュー→“インテリジェント機能ユニット”→“(ユニット)”→“シンプルモーションユニット設定”をダブルクリックして、シンプルモーションユニット設定ツールを起動し... 詳細表示
- FAQ番号:44400
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS , エンジニアリングソフトウェア
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モニタ書込みモードにすると自動でオプションのRUN中書込設定が 「変換後、PCにRUN中書込する」になります。 書込みモードに戻るときに「書き込まないに変更しますか」のメッセージに「はい」を選択した場合、オプションの設定が「変換後、PCに書き込まない」になります。 「いいえ」を選択した場合、「変換後、PCにRUN... 詳細表示
- FAQ番号:13663
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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FXシーケンサのプログラムデータを消去し、初期状態に戻す方法は?
GX Developer、GX Works2等のプログラミングソフトから PCメモリクリアを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12244
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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両方とも接地する必要があります。 LG 端子とFG 端子は可能な限り太く短い接地線(2平方ミリメートル)で短絡し,必ず接地してください。 詳細表示
- FAQ番号:14828
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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SWAP(P)命令で、指定したデバイスの上下バイトの入れ替えることができます。 詳細表示
- FAQ番号:44318
- 公開日時:2024/03/15 11:36
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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GXWorks3から[オンライン]-[CPUメモリ操作]で、初期化を実行してください。 IPアドレスの確認方法は下記の通りです。 特殊レジスタSD8492、SD8493に格納されています。 GXWorks3の[診断]-[ユニット診断(CPU診断)]の『ユニット情報一覧』から確認可能です。 詳細表示
- FAQ番号:45397
- 公開日時:2025/11/07 16:06
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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ラッチ(1)はラッチクリア操作にてクリアできます。 ラッチ(2)はラッチクリア操作にてクリアできません。 詳細表示
- FAQ番号:13639
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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「24+」(サービス電源)端子の配線を外して正常復帰するかどうか 確認してください。正常復帰するばあいは負荷の短絡や過大な 負荷電流によって、サービス電源の容量を超過し保護機能が 動作している可能性があります。 復帰しないばあいは、三菱電機システムサービスへ調査をご依頼ください。 詳細表示
- FAQ番号:12118
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Developerのシーケンサのパラメータ設定においてコメント容量を確保してください。 作成したコメントをシーケンサに書込みするためには、GX Developerの「コメント範囲設定」を行う必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12135
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?
GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能) 詳細表示
- FAQ番号:12233
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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