よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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CC-Link IE TSNとCC-Link IEフィールドネットワークの違いについて
(1)同一幹線上でネットワークの混在可否が異なります。 CC-Link IE TSNは、同一幹線上でネットワークの混在が可能です。CC-Link IEフィールドネットワークとTCP/IP通信を使用する際は、ネットワークごとに配線する必要があります。 (2)通信方式が異なります。 CC-Link IE T... 詳細表示
- FAQ番号:38877
- 公開日時:2023/01/12 16:10
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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GX Works2でのデバイスコメント一覧の表示方法について
ナビゲーションウィンドウのプロジェクト画面から、グローバルデバイスコメント/ローカルデバイスコメントをダブルクリックをすることで、デバイスコメント一覧を表示することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14684
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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【対応バージョン】 GX Works3 Ver.1.025B 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works3の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・GX Works3のバージョンがVer.1.025B より古い場合、三菱電機FAサイトから ... 詳細表示
- FAQ番号:19744
- 公開日時:2017/11/22 13:10
- カテゴリー: GX Works3
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ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17117
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: Ethernet
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・T分岐 幹線から支線が1本分岐する接続方式です。CC-LinkでT分岐するために、リピータユニット AJ65SBT-RPTを使用する、またはリピータユニットを使用せずに端子台分岐する方法が あります。 ・スター接続 1つの分岐点から複数の通信線が放射状に分岐する接続方式です。 CC-Lin... 詳細表示
- FAQ番号:13890
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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GX Works3のラベルに割付けられたデバイスの確認方法について
GX Works3とMELSEC iQ-Rシリーズでは、実デバイスをローカルラベルの自動割付デバイスとして使用しません。ローカルラベルは「デバイス/ラベルメモリ」内の「ラベルエリア」を使用しますので、GX Works2のようにデバイスを意識する必要はありません。 <ラベルエリアの設定>[ナビゲーションウィンドウ]... 詳細表示
- FAQ番号:18227
- 公開日時:2014/08/28 15:40
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works2でデバイスコメントが表示されない場合の設定について
デバイスコメントは、各プログラムエディタで表示できます。(1) ラダーエディタおよびSFC図のZoomエディタ上に表示する場合 GX Works2メニュー → [表示] → [コメント表示]を選択します。(2) 構造化ラダー/FBDエディタ上に表示する場合 ラベル表示形式変更でラベルを選択時、GX Works... 詳細表示
- FAQ番号:14721
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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FX3Gシーケンサには、FX3U-32BL形バッテリが装着できます。 また、装着後は必ずGX Developerのパラメータ画面の 「バッテリモード:バッテリを使用する」を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:12112
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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GX Developerで読み出したコメントをGX Works2にコピーする方法について
GX Works2にて、[プロジェクト]⇒[他形式プロジェクトを開く]でGX Developerのデータを読み出していただきます。 読み出したデータのデバイスコメント一覧から、コピー&ペースでGX Works2で読出し中のプロジェクトのデバイスコメント一覧に貼り付けてください。 詳細表示
- FAQ番号:14709
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。 詳細表示
- FAQ番号:13646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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