よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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SM400、 SM8000※になります。 ※MELSEC iQ-Fシリーズの特殊リレー、 特殊レジスタ(SM、SD)には、FX互換エリア(SM8000~、SD8000~)があります。 詳細表示
- FAQ番号:24172
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 14:50
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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RUN LEDが点滅する場合の要因としては、シーケンサCPU側に何らかのエラーが発生したことが考えられます。 シーケンサCPU側のエラー内容は、データレジスタ(D9008等)、およびモーションデバイス(M9008等)で 確認できます。内容を確認してエラー要因を取り除いてください。 詳細表示
- FAQ番号:11997
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/08/19 08:12
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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シンク入力は、DC24V入力がマイナスコモンの入力です。 ソース入力はプラスコモンです。シンク入力は一般に日本国内や北米、 ソース入力は欧州で使われています。 詳細表示
- FAQ番号:12122
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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メニュー[表示]⇒[コメント表示]を選択することで、コメントを表示できます。 また、ローカルコメントの表示は以下の手順で行います。 (1) メニュー[ツール]⇒[オプション]でオプション画面を開きます。 (2) 画面左側のツリーから[プログラムエディタ]⇒[全てのエディタ]⇒[デバイスコメント]を選択し... 詳細表示
- FAQ番号:14651
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:43
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3は、直感的な操作とユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFB等を活用することで、簡単なプログラミングを実現します。 これにより、GX Works2と比べてプログラミング工数が60%削減されます。 詳細表示
- FAQ番号:18224
- 公開日時:2014/08/26 19:38
- 更新日時:2024/07/03 12:46
- カテゴリー: GX Works3
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サイトライセンス品は、1つの製品(ライセンス)を複数台のパソコンでご利用いただける製品です。 サイトライセンス品を一つご購入いただく事で、同一法人、同一事業所内であれば、人数に制限なくご使用いただけます。 追加のライセンス料は発生しません。 詳細表示
- FAQ番号:14715
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2019/04/24 09:03
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について
ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する... 詳細表示
- FAQ番号:14722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MELSOFT iQ Worksのインストール時に再起動を促される動作について
以下のメッセージが表示される場合、(1)(2)にてインストールが正常に実施されるかをご確認ください。 ---------------------------------------- 「MELSOFT製品又は他のS/W製品のインストールが正しく完了していない可能性があります。 本製品のインスト... 詳細表示
- FAQ番号:38798
- 公開日時:2022/07/13 17:56
- カテゴリー: iQ Works
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バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC-Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1 詳細表示
- FAQ番号:13887
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示
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