よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17134
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームの使用について
使用されているEthernetポート内蔵QCPUのシリアルNo.を確認願います。Ethernetポート内蔵QCPUのシリアルNo. の上5桁が“13102”以降で、MCプロトコルのA互換1Eフレームに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17124
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2でQJ71C24Nのパラメータ設定について
GX Works2のナビゲーションウィンドウから、[インテリジェント機能ユニット]⇒[新規ユニット追加]で、使用するユニット形名を選択して、スイッチ設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16802
- 公開日時:2013/01/08 19:46
- カテゴリー: GX Works2
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GX SimulatorのWindows 8(64ビット版)対応について
Windows 8(64ビット版)に対応していません。最新の対応状況はアップデート版の詳細情報を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:16546
- 公開日時:2012/11/26 09:42
- カテゴリー: GX Simulator
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PX Developer、またはGX Works2/GX DeveloperでPCタイプ変更を行うことにより使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16105
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ノートとステートメントは、プログラムファイルの中で一括管理しています。ノート・ステートメントを単独でコピー操作を行なうことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14532
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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立ち上がり検出命令[PLS]とセット/リセット命令[SET/RST],及び自 己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14164
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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高速データロガーユニットのロギングファイル未生成現象について
以下をチェックしてください。 ・トリガ条件設定でデータ条件指定時、トリガ条件は収集時間よりも長い時間成立しているか。 ・高速収集失敗発生(X1A)がONしていないか。 ・汎用収集遅れ発生(X1E)がONしていないか。 ・トリガ再発生(X1C)がONしていないか。 ・処理オーバ発生(X1B)がONしていな... 詳細表示
- FAQ番号:14051
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットの時刻となります。 シーケンサCPUと時刻を合わせるタイミングは24時間に1回となります。 また、以下のタイミングでもシーケンサCPUの時刻を同期します。 ・シーケンサシステムの電源投入時 ・シーケンサCPUのリセット時 ・オートロギング機能の開始時 ・設定の更新時 ・YB(シーケンサCP... 詳細表示
- FAQ番号:14048
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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