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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • データリンク用ケーブルについて

    ケーブルの種類は、許容曲げ半径のみならず、環境ノイズ及び価格をふくめ総合的な視点から決定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14379
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET(2)/B
  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

  • メイン/サブ切り換え時のSFC(MELSAP-2)処理

    メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示

  • SFC(MELASP-2)プログラムのブロックエンド処理

    連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラムのカウンタ回路

    カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示

  • ティーチング回路

    立ち下がり検出命令[PLF]と自己保持回路及びタイマ設定値の間接指定を使って ,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示

  • A0J2HCPUのROM運転時の使用可能メモリ容量

    すべてのRAMメモリエリアをユーザで使用できません。 ユーザで使用できるメモリ容量は、ROM運転時でも32kバイトで固定です。 《補足説明》 A0J2Hは、ROM運転を行ってもEP-ROMに格納されているパラメータ、T /C設定値、シーケンスプログタムと同一メモリ容量のRAMメモリエリア... 詳細表示

    • FAQ番号:14443
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • MELSECNET/10のリモートI/O局に装着したアナログユニットに設定したデータがデフォルト値に戻ってしまう

    1.リモートI/O局でのリセット操作や許容瞬停時間以上の瞬停があった場合は、アナロ グ  ユニットのバッファメモリは初期化されるため、分解能倍率設定も初期値に戻ります。 2.マスタ局ではリモートI/O局がリンク異常にならない場合、アナログユニットのバッ ファ  メモリが初期値に戻っているかの判別がで... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットのデータービット設定について

    8ビット+パリティビットの通信は、UC24としては問題ありません。 通信するときは、これ以外にデータの先頭を示すスタートビット(UC24は1ビット固定) とデータの終了を示すストップビット(UC24は1ビット/2ビットの選択)が付きますの で実際のデータは最大12ビットとなります。 市販のモデムに... 詳細表示

  • A1SD51Sプログラム復帰方法について

    プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示

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