よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MQTT通信機能でPublishとSubscribeを同時に実行することはできません。 FBを使用しMQTT通信機能のプログラムを作成しますが、FB内ではEthernetユニットを使用しており、下記の制約を設けているため、同時に実行はできません。 制約事項 ・専用命令他のEthernetユニット専用... 詳細表示
- FAQ番号:44302
- 公開日時:2024/03/15 13:57
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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送信出来なかった全てのデータを再送する機能はありません。 FBからRetainやQoSを設定することで、最新1件のメッセージに限り再送することは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44325
- 公開日時:2024/03/15 11:20
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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エラーコード 912は、基本パラメータ2「減速時間0」の設定値が設定範囲外となっている場合に発生します。 "[Pr.10]減速時間0"の設定値が範囲内(1~8388608ms)になっているか確認してください。 範囲外だった場合、設定を設定範囲内に修正して、シーケンサレディ信号[Y0]をOFF→ONして... 詳細表示
- FAQ番号:44401
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: QD77MS
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設定状態で動作が異なります。 詳細表示
- FAQ番号:45541
- 公開日時:2026/01/22 17:55
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Rモデル , MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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モーションプログラムにおいて、数ポイントのPTPの位置・速度を変更させるには、 モーションプログラム内にて位置・速度データをシーケンサレジスタで指定する方法が あります。これをモーションプログラムでの【間接指定】といいます。 シーケンサ側とモーション側では、D(データ)レジスタおよびW(リンク)レジスタ ... 詳細表示
- FAQ番号:11863
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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指令インポジションは、"Md.31 ステータス"のビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。 詳細表示
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同期ズレ警告フラグのOFFは、シーケンスで行ってください。PCPUはONするだ けで、OFFしません。 詳細表示
- FAQ番号:11924
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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CPUの電源をONにした状態でインストールスイッチをOFF−>ONにしたためで す。インストールスイッチの設定は、電源をOFFにして行ってください。スイッチ設 定後、電源投入時にスイッチの状態をチェックします。 A171SCPUユーザーズマニュアル(P4−10)を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:11931
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制... 詳細表示
- FAQ番号:11945
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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