『 ACPU 』 内のFAQ

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  • CC-LinkのリモートI/O接続台数について

    CC-Linkのマスタ1台で、リモートI/O局は最大64台接続可能です。

    • FAQ番号:16812
    • 公開日時:2013/01/08 19:55
  • AJ71UC24からQJ71C24Nに置換え時のFROM/TO命令について

    入出力信号とバッファメモリアドレスの変更は必要ですが、FROM/TO命令とX/Y信号で送受信可能です。

    • FAQ番号:16799
    • 公開日時:2013/01/08 19:39
  • Qラージ入出力ユニットの品揃えについて

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例

    • FAQ番号:16929
    • 公開日時:2013/01/17 09:23
  • AQ置き換え時に既設ユニットの配線流用について

    下記ユニットが品揃えされています。入力ユニット・32点端子台AC100V入力ユニット : QX11L・32点端子台AC200V入力ユニット : QX21L出力ユニット・16点全点独立接点出力ユニット : QY11AL・32点端子台接点出力ユニット : QY13L・32点端子台トライアック出力ユニット : QY23...

    • FAQ番号:16927
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの特長

    Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例

    • FAQ番号:16922
    • 公開日時:2013/01/17 09:25
  • CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信について

    CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。

    • FAQ番号:16815
    • 公開日時:2013/01/17 09:42
  • AQ置換え時の配線流用方法について

    ベースユニットに装着する入出力ユニットは32点/64点コネクタタイプを選定して、外部にコネクタ/端子台変換ユニットを使用することで既設圧着端子付き電線を流用することが可能です。コネクタ/端子台変換ユニット(例:A6TBXY36など)は電線サイズが2㎜2まで対応可能であり、電線サイズを意識する必要はありません。シー...

    • FAQ番号:16939
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • CC-LinkのリモートI/O局で全点OFFの要因について

    リモートI/O局がリンク異常になってる可能性が考えられます。SW80の該当ビットでリンク状態を確認してください。

    • FAQ番号:16833
    • 公開日時:2013/01/09 12:44
  • コネクタ/端子台変換ユニットでAC入力の取り込みについて

    三菱電機エンジニアリング株式会社製FAグッズを活用してください。FAグッズには、例えばAC200V入力信号をDC24Vに変換するなどの製品が品揃えされています。FAグッズを活用時のシーケンサ側ユニットは、コネクタタイプのDC入力ユニットを選定して専用ケーブル接続で可能となります。

    • FAQ番号:16940
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • A1SJ61BT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて

    A小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。

    • FAQ番号:16826
    • 公開日時:2013/01/17 09:41

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