『 ACPU 』 内のFAQ

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  • Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの特長

    Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例

    • FAQ番号:16922
    • 公開日時:2013/01/17 09:25
  • CC-Linkのマスタ局と子局の配線順について

    マスタ局と子局の接続位置に制約はありません。(局番順に接続する必要はありません。)このため、マスタ局が真ん中の接続も可能です。

    • FAQ番号:16837
    • 公開日時:2013/01/09 12:42
  • Qラージベースに装着不可のユニットについて

    Qラージベースユニットには、下記ユニットが装着できません。(1)2スロットタイプのユニット(2)Qラージブランクカバーが装着できないユニット  ・本体寸法の高さが98mmを超えるユニット  ・ユニット上部に金具が付いているユニット  ・Q7BAT-SETを装着したユニット   例)Q66AD-DG、Q66DA-G...

    • FAQ番号:16935
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信について

    CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。

    • FAQ番号:16894
    • 公開日時:2013/01/17 08:45
  • CC-Linkで使用するケーブルについて

    CC-Link専用ケーブルになります。汎用ケーブルは使用できません。

    • FAQ番号:16823
    • 公開日時:2013/01/17 09:37
  • AQ置換え時の配線流用方法について

    ベースユニットに装着する入出力ユニットは32点/64点コネクタタイプを選定して、外部にコネクタ/端子台変換ユニットを使用することで既設圧着端子付き電線を流用することが可能です。コネクタ/端子台変換ユニット(例:A6TBXY36など)は電線サイズが2㎜2まで対応可能であり、電線サイズを意識する必要はありません。シー...

    • FAQ番号:16939
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • 変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング)のオプション品について

    Qラージベースユニットは、A(大形)ベースユニットのスロット幅です。Qシリーズユニットを装着すると隙間ができるため、隙間調節用のブランクカバー(QG69L)が必要です。

    • FAQ番号:16932
    • 公開日時:2013/01/17 09:05
  • CC-Linkで特定局番のリンク異常を検出させない方法について

    一時エラー無効局設定を使用することで可能です。

    • FAQ番号:16836
    • 公開日時:2013/01/09 12:42
  • Qラージベースとリニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)について

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)は、Qシリーズのベースユニット(標準品)を使用します。変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング製)を使用時、電線サイズによってはユニットを装着できないスロットがでることで、スロット数の増加が必要となる場合があります。(カタログなどにも「1スロット空ける」などが記載され...

    • FAQ番号:16937
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • Qラージベースの増設ベースユニットについて

    電源ユニット不要の増設ベースユニットは、すべて基本ベースユニットの電源ユニットから供給します。増設ケーブルによる電圧降下があり、増設ケーブル長・増設段数・ユニット消費電流などで規定電圧を供給できないことがあります。このため、標準タイプ増設ベースユニットを含め、電源不要増設ベースは5スロット分までの品揃えとなります。

    • FAQ番号:16926
    • 公開日時:2013/01/17 09:04

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